スポンサーサイト

この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
  • 2011.09.19 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

唯「うんこ漏らしたよ〜」1


             * o ∵.:∵.∵ o 
           * o :∴:.: : .:: ::∴ o * 
           +o ∴:::..  人   ..:::∴ o + 
          * o ∴::. (__)  .:: ∴ o * 
         * o ∴::.. (_____)  .:: ∴ o * 
           o ::::..: (___) .:: ∴+ 
            * o ∵.::.:∵..::.:∵ o

※けいおんSS うんこ注意報です。








2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:34:21.38
 ID:D+ZDx0cg0  

唯「おーい、和ちゃーん!」    



聞き慣れたその声に私は振り向いた。   

おぼつかない足取りで駆けてくるのは、幼稚園の頃からの幼馴染み。    



4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:36:16.33
 ID:D+ZDx0cg0  

和「おはよう、唯」   

唯「ハァハァ……おはよう和ちゃん!」   

和「ほら唯、髪の毛ほつれてる」   
唯「あっ、ホントだー……うんしょ、うんしょ」   

和「クスッ やってあげるわよ」   

唯「えへへ、ありがと〜」    



5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:38:20.05
 ID:D+ZDx0cg0  

小さい頃から変わらない唯。   

おっちょこちょいなところとか、甘えん坊なところとか。   

この笑顔も昔から少しも変わっていない。   

だけど……高校生になって変わったこともあるよね。   

例えば唯が背負っている――    



6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:40:11.31
 ID:D+ZDx0cg0  

和「ねえ唯、そのギター重たくない?」   

唯「ギー太だよ、ギー太。へへ、重たいけど大切な物だからね」   

和「軽音部……頑張ってるんだ」   

唯「うん! あのね、あのね、ムギちゃんが持ってきてくれるお茶とお菓子、
すっごくおいしいんだよ!」   

和「ふふ、それは頑張ってるって言わないでしょ」   

唯「ちゃんと演奏の練習も頑張ってるよ〜。澪ちゃんに色々と教えてもらったんだ」   

和「へぇ……軽音部の人たち、みんないい人そうよね」   

唯「うん! りっちゃんはおもしろいし、澪ちゃんはカッコイイし、ムギちゃんはやさしいし――」   

唯「それでね、それでね……」   



8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:43:53.97
 ID:D+ZDx0cg0  

唯……軽音部に入ってよかったね。   

ちゃんと友達が出来て、学校でも笑っていられて。   

中学の頃は学校に行くのを嫌がって休みがちだったのに。   

こんなふうに学校のことを話せるようになったのは……やっぱり軽音部に入ってからよね。   

嬉しいけど……ちょっと寂しいかな?



9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:48:28.25
 ID:D+ZDx0cg0  

唯「それで今度――あうっ……」   

和「ん? どうしたの唯」   

唯「あ、あはは、な、なんでもないよ」モジモジ   

和「…………」   

唯「あ、あはは、は、早く学校行こうよ」ガクガク    



――ああ、やっぱりこれだけは変わらないか。


10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:51:45.41
 ID:D+ZDx0cg0  

和「唯……お腹痛いんじゃないの?」   

唯「だ、大丈夫……うっ」ギュルルル   

唯「ご、ごめん……ちょっと痛い……」   

和「学校まで我慢できそう?」   

唯「だ、大丈夫だよ……ううっ」   

和「……ハァ、もちそうにないわね。ほら唯、あそこの公園のトイレ借りよう」   

唯「え、え〜やだよ〜、公園のトイレなんて汚いよぉ」   

和「漏らすよりマシでしょ。ほら、早く行くわよ」   

唯「あっ、和ちゃん――」   



11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 05:56:13.71
 ID:D+ZDx0cg0  

【公衆便所】    


唯「和ちゃん、ギー太ちゃんと持っててね」   

和「はいはい、わかってるわよ」   

唯「あ、和ちゃんはお外で待ってて……その、恥ずかしいから///」   

和「そう? じゃあ外に行くわ」   

唯「あっ、でもちゃんと待っててね。一人で学校行っちゃったらヤダよ?」   

和「はいはい、わかってるわよ」



12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 06:02:11.67
 ID:D+ZDx0cg0
  
…………。   

……。   

チュンチュン   

和「……いい天気ねぇ」   

《ぶりぶりぶりぶりっ!!》   

和(ここまで聞こえてるわよ……)    



14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 06:07:05.67
 ID:D+ZDx0cg0  

…………。   

……。   

和「はぁ……遅刻ね」   

…………。   

……。   

唯『の、和ちゃ〜ん。トイレットペーパーがないよぉ』  



15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします - 2011/09/19(月) 06:16:41.67
 ID:D+ZDx0cg0  

――平沢唯は子供の頃からお腹が弱い。   

こればかりは高校生になっても変わることはなかった。



続きを読む >>

まゆしぃ「オカリンのシュタインズゲートもうガバガバだねぇ〜」



      _ 
     σ   λ 
     〜〜〜〜  
    / ´・ω・)        トゥットゥルー♪ 
 _, ‐'´  \  / `ー、_     たぶんネタバレはないはずなのです。 
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ   第二ステージからは少しバレあり注意
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl 
'い ヾ`ー〜'´ ̄__っ八 ノ   犯リンSS 転載
\ヽ、   ー / ー  〉 
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/ 







==========================ココカラ============================


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:09:47.55 ID:zeA2ivd20
岡部「あ、あへぇ・・・///」ピュッピュッ 

まゆしぃ☆「お尻の穴でしかイくのが大好きな淫乱肉便器にしてあげるねぇ」 

Mr.ブラウン「次俺な」 


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:20:24.66 ID:zeA2ivd20
まゆしぃ☆「オカリンすっごく気持ちよさそうだねぇ〜」 

まゆしぃ☆「オカリーン、こっち向いてピースだよぉ」 

岡部「あひぃ///」パシャ 

まゆしぃ☆「綺麗なアヘ顔ダブルピースだねぇ〜かわいいよオカリーン」 

まゆしぃ☆「オカリン店長さんの極太おちんぽどう?」 

岡部「はひっ!気持ちいいですっ!もっと!もっとくだしゃいいいい///」 

まゆしぃ☆「むふー」 

 
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:28:26.55 ID:zeA2ivd20
Mr.ブラウン「あーそろそろイくぞー」パンパン 

まゆしぃ☆「中に全部だしちゃってねぇ〜」 

岡部「中はっ!中は駄目だっ!中はやめてぇぇぇぇ///」ピュルルルルル 

まゆしぃ☆「えへへ〜、嫌々言いながらえっちな汁が沢山でてるよぉ〜?」 

Mr.ブラウン「イくっ」ピュルルルルル 

岡部「んほおおおおおおっ!中で出てるっ!出てるっ!妊娠しちゃうのおおおおお///」 

まゆしぃ☆「むふー」 


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:35:51.59 ID:zeA2ivd20
岡部「はひ・・・へへ・・・///」 

まゆしぃ☆「男のちんぽでイッちゃうなんてオカリンは変態さんだねぇ」 

岡部「もっと・・・もっとちんぽください・・・///」 

まゆしぃ☆「イッたばっかりなのにオカリンはゼツリンだねぇ」 

まゆしぃ☆「そんなゼツリンに追加おちんぽのご到着〜」 

るか「あの・・・凶真さん」 

岡部「る、ルカ子」 

るか「天国、見せてあげますね・・・」ボロン 

岡部「!!」ギンギン 


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:45:00.87 ID:zeA2ivd20
るか「うわぁ・・・もうぬるぬるですね・・・これなら直ぐに挿れられますね・・・」 

岡部「る、ルカ子よっ、貴様、師にこの様な事をしてただで済むとでも」ハァハァ 

るか「何言ってるんですか・・・凶真さん・・・」 

るか「そんな物欲しそうな目で僕のちんぽ見てたら・・・説得力ないですよ・・・」 

るか「言ってください・・・欲しいですか?僕の・・・」 

岡部「・・・欲しいです」 

岡部「ルカ子のデカマラを僕のシュタインズゲートに収束させてくださいいいいいいいい///」 

るか「凶真さんっ///」ブスッ 

岡部「んあっ!///」 

まゆしぃ☆「むふー」 
 

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 18:55:56.31 ID:zeA2ivd20
るか「凶真っ、さんっ、気持ちいいですかっ?僕のちんぽっ!」パンッ!パンッ! 

岡部「あっ、・・・あぁああぁぁあぇぁあへへへへぁ」 

まゆしぃ☆「オカリン気持ちよすぎて呂律がまわってないねぇ」 

岡部「ルカ子のっ、極太ちんぽっ、デカすぎるっ、やばぃぃぃぃっ!!Mr.ブラウンのサイリウムセイバーが霞むぅぅぅぅっ!!!」 

Mr.ブラウン「・・・」 

岡部「妖刀五月雨がシュタインズゲートの中で暴れてるぅぅっ!!シュタインズゲート粛清されるぅぅぅっ!!」 

るか「毎日の凶真さんの鍛錬のお陰でっ、僕の妖刀五月雨がここまで逞しくなれましたっ!!」 

るか「感謝しきれてもしきませんっ///」パンッ!パンッ! 

岡部「んんんんんんんんんんんんっ!!/////」ビュクビュクビュク 

まゆしぃ☆「本日三回目だねぇ」 

まゆしぃ☆「むふー」 
 

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 19:03:08.38 ID:zeA2ivd20
るか「凶真さんっ、そろそろイきますよっ、うっ、っ!」 

岡部「ルカ子の全部っ、くれっ!下さいっ!お願いしますうううっ!!!」 

るか「僕の子供っ、孕んでっ、!!あっ、っっ!!」ビュクビュクビュク 

岡部「また入ってきたっ、!!っ!!あえおえおあえあおぁぁぁっ!!!///」ビュッ 

まゆしぃ☆「おほっるかくん凄い量だねぇ、溢れてでてきたよぉ」 

るか「はぁ・・・はぁ・・・凶真っ、いえ、岡部さん・・・」 

るか「子供・・・産んで下さいね・・・///」 

岡部「はぁひ・・・/////」トロー 

まゆしぃ☆「むふー」 
 


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 19:08:16.26 ID:zeA2ivd20
まゆしぃ☆「種壺リン、もっと雄種欲しい?」 

岡部「全然足りないれす・・・もっと・・・もっと・・・」 

まゆしぃ☆「うーんこまったなー、ダルくんは昨日種付けしてくれたけど今日はお出かけしてるし」 

まゆしぃ☆「フェリスちゃんパパとるかくんのパパは今日はお仕事だしねぇ・・・」 

岡部「んっ、あっ、ひぐぅっ!」 

まゆしぃ☆「オカリン、セルフフィスト始めちゃったよぉ」 

まゆしぃ☆「完全に壊れちゃったねぇ」 

まゆしぃ☆「むふー」 




87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:13:42.43 ID:v3+YLPB30
               ,ィ=-、__ー、、 , 
           ,ィ彡三ミ夭气ミ、斗レ} 
         _ノ彡三三三ミ、ヾィメリソ< 
     ,.:::::::::::ィ彡三三ミ´`/``}!゙('ヘ从メ 
   __ノ:::::::::::゙=キ彡三ミゞ,二ミ、'  ' lハ 
   -イ::::::::::::::::ーy彡!汽ト´ヽ///,}=r笊'` 
  ー=::::::::::::::::::::::.ソ!ヘvミ   ` ̄  ∀′ 
   イ::::::::::::::::::::メj,リ`i.       ` / 
    ハ::::::::::::::::::::イ个ゞ,.  ´ ̄/ 
     ノ::::::::::::::::::::'::i !   >、,;_;/ 
    ´(Y::::::::::::::::;イ !   ,ノ !三ヽ. 
      :::::::::://ヲ   ´ トミ三、ヽ>,.    
      ::::////'       ノ;:'::ヽ//∧>,._ 
   .::::;ィ'////、\_   _//.::::::::〉//∧'///,∧ 
 .:::::::::;'////.::::::ヽ::二二.::::::::::::::::::::://///∧'///∧ 
.::::::::://///.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/,'/////∧///'∧ 
::::∠/////i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧///////>////〉 
:::::::::`i>//!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;'//`<´,∧i//////' 
::::::::::////!:::i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;'//////>、|'////∧ 
:::::/,'////!::::l::::::::::::::::::::::::::::::::::::;'/////////,>////∧ 
::::∨,'////l!:::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::;'/////////|//////八 
::::::∨////|!::::::l::::::::::::::::::::::::::::::;'//////,///∧//////∧ 
::::::::∨///l:!:::::::l:::::::::::::::::::::::::::;'//////////} ∨/////∧ 

濡れた 



==========================ココマデ============================

※ここから第二ステージへ。




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:35:20.51 ID:zeA2ivd20
岡部「これよりDメール実験を執り行う!」 

紅莉栖「で、どうするの?内容は」 

岡部「ふっふふ、それは内緒だ」 

岡部(ハーレムになれるような内容の為にな!) 

ダル「わーおオカリン独善的ぃ」 

紅莉栖「ちょ、そんなの許さないわよ!」 

岡部「何とでも言うがいいさ!フゥーハハハ!!あ、ポチッとな」 

岡部「・・・うっ」 



2.140803 

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:38:24.42 ID:zeA2ivd20
岡部「・・・ここは」 

岡部「ラボか、本当に世界は変わったのか?」 

岡部「まだ誰もいないようだな・・・」 

岡部「くくく・・・」 

岡部(マッドサイエンティストに似合うのはそれに蔓延る数多の女!!) 

岡部「フゥーハハハハハハ!!!!」 

ガチャッ 

まゆり「あ、オカリーン!トゥットゥルー☆」 

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:42:47.90 ID:zeA2ivd20
岡部「まゆりか」 

まゆり「オカリン、ジューシーからあげ買ってきてくれた?」 

岡部「からあげ?」 

岡部(この世界の俺に頼んだのか・・・) 

まゆり「あぁ、机の上に置いててくれたんだねぇ」 

まゆり「ありがとうねぇオカリン」 

まゆり「よしよし」 

岡部「むぅ」 

岡部(今のところ特に変わった変化は見られんな) 


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:49:09.54 ID:zeA2ivd20
岡部「む、そういえばダルと助手は?」 

まゆり「ダルくんはメイクイーンだよ、クリスちゃんは道具を買いに行ったみたい」 

岡部「道具?電話レンジのか」 

まゆり「違うよ〜?分かってる癖にぃ」 

岡部「・・・?」 

岡部「まあいい、少し外の様子を見てくる」 

まゆり「いってらっしゃーい」 

まゆり「逃げちゃだめだよ〜?」 

岡部「?」 
 

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 21:55:55.76 ID:zeA2ivd20
岡部「お、バイト戦士ではないか」 

鈴羽「おーっす岡部倫太郎!元気そうじゃん」 

岡部「ふっ、狂気のマッドサイエンティストに休んでいる暇などないのだ」 

鈴羽「またそれ?好きだねー岡部倫太郎も」 

鈴羽「昨日あれだけされてピンピンしてるってのも凄いけどね!今日もやるの?」 

岡部「昨日?昨日ラボで何かやったのか?」 

鈴羽「何それ、誘ってんの?それとも、あれだけされてもまだ足りないとか?」 

岡部「・・・?」 

鈴羽「ま、いいや!じゃ、また今夜ね!」 

岡部「あ、あぁ・・・」 

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:02:07.69 ID:zeA2ivd20
岡部(この世界、微妙に違和感がある) 

岡部「そして鈴羽の反応からして別にハーレムではなさそうだしな」 

岡部「そう簡単にはいかないという事か」 

紅莉栖「あ、岡部!!」 

岡部「お、助手か。買い物に行っていたらしいが」 

紅莉栖「助手?はぁ?何言ってんの?とにかく、すぐ帰るわよ!!」 

岡部「あ、おい!手をひっぱるな!!」 

紅莉栖「何言ってんのよ犬の癖に、全くまゆりは甘いんだから・・・」ブツブツ 

岡部「い、犬ゥ!?」 

るか「あ、お二人ともこんにちは」 

紅莉栖「あ、はろー漆原さん。今から帰るところだから一緒に行きましょ」 

るか「はい!」 

岡部「??」 
 

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:08:52.17 ID:zeA2ivd20
まゆり「あ、みんな〜!トゥットゥルー☆」 

るか「こんにちはまゆりちゃん」 

紅莉栖「さて、早速買ってきたしつけてみますか」 

つ 首輪 

まゆり「おほー!」 

岡部「首輪?・・・ま、まさか犬でも飼うというのか!?」 

岡部「いかんいかん、ここはペット禁止なのだ!!Mr.ブラウンに殺される!!」 

紅莉栖「・・・あんた、さっきから何言ってんの?」 

ガチャッ 

岡部「へっ?」 


紅莉栖「犬はあんたよ」 

まゆり「わぁ〜、オカリンとっても似合ってるよぉ!」 

るか「凶真さん、凄く可愛いです・・・///」 

岡部「へ???」 
 

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:18:13.31 ID:zeA2ivd20
岡部「な、何をするのだクリスティーナ!!外せ、外してくれー!!」 

紅莉栖「よく吠えるわね」 

まゆり「慌てるオカリンもかわいいねぇ」 

ツネッ 

岡部「あっふううぅぅんっ!!///」ヘタッ 

岡部(な、何だ!?乳首をつねられただけなのに、腰が・・・) 

まゆり「オカリンオカリン、ほらほら、どうして乳首つねられただけなのにおちんちん勃ってるのかなぁ?」ギュー 

岡部「んっ、な、何!?」ギンギン 

岡部(俺の体がなんかおかしいー!!??) 
 

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:22:28.61 ID:zeA2ivd20
紅莉栖「・・・岡部、あんたの様子がおかしいと思ったけど、もしかしてあんた」 

紅莉栖「Dメール送った?」 

岡部「!!さ、さすがは天才HENTAI少女」 

紅莉栖「どうりでこの状況が理解できないわけだ・・・ちなみに」 

紅莉栖「昨日起こった出来事はこのスレの>>1から書いてあるわ、読んでおきなさい」 

岡部「何々・・・な、何だこれは・・・」 

紅莉栖「ま、いいわ!またあんたを調教しなおせるんだから」 

まゆら「よくわかんないけど覚悟してねオカリン」 

岡部「ふぉええっ!?」 
   

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:30:36.44 ID:zeA2ivd20
紅莉栖「とりあえず、犬が服着てるのはおかしいわね」 

るか「脱ぎ脱ぎしましょうね、凶真さん」 

岡部「や、やめ、やめてくれぇ」 

まゆり「えっへへー、オカリンの乳首かわいいねぇ」ペロペロ 

岡部「んあっ、あぁ///」 


紅莉栖「全裸に首輪・・・い、いいわね・・・」 

るか「凶真さんっ、素敵ですっ!」 

岡部「や、やめろ・・・見ないでくれ・・・頼む・・・」 

まゆり「オカリン、わんこなんだし尻尾もつけよっかー」ヴヴヴヴヴヴ 

岡部「ひぃっ!?」 


124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:40:29.95 ID:zeA2ivd20
岡部「無理に決まってる!!そんなもの入るわけなかろう!!」 

まゆり「大丈夫だよーオカリン、さぁお尻開きましょうねー」グイッ 

岡部「ひあぁっ!?」 

まゆり「オカリンのシュタインズゲートもうガバガバだねぇ〜」 

岡部「そんな事にシュタインズゲートを使うな!!」 

まゆり「オカリンが言ったのに・・・そーれ」ズブズブ 

岡部「ーーっ!!!」 

岡部「な、なんだごれわぁ・・・///」 

紅莉栖「おーい駄犬ー、アヘってるぞー」 

岡部「あ"・・・あ"・・・///」 

まゆり「オカリン気持ちよさそうだねぇ」ウィンウィンウィン 

るか「クス」 

岡部「あ"・・・///」 



岡部「はあああああああああぁぁぁんんっ!!///」ビュルルルルルルル 


128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:48:35.06 ID:zeA2ivd20
紅莉栖「うわっ、きたねーw」 

まゆり「うんうん、気持ちよかったんだねぇ、よしよし」ナデナデ 

るか「凶真さん、大丈夫です?」 

岡部「ばい"・・・ぎも"ぢいでず・・・」ビュルッ 


鈴羽「おっはー!ってもう始まってんの?ずるいよ牧瀬紅莉栖!」 

紅莉栖「あ、ごめんね阿万音さん。お詫びとしてこれを使わせてあげるわ」 

鈴羽「ん、何これ、ペニパン?」 

紅莉栖「岡部ガジェット研究品3号、リアルバナーナよ!」 

紅莉栖「熱や精液など、男性のペニスとほぼ同じなのに加えて女性器も刺激する事が出来るスグレモノよ、さっき完成したの」 

鈴羽「へぇーっ、じゃあさっそく使っていい?」 

紅莉栖「ええ」 

鈴羽「岡部倫太郎ー!悪いけどさっそく挿れさせてもらうね!」 

岡部「へへ・・・へ・・・」ズブゥ 
 

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 22:57:56.18 ID:zeA2ivd20
鈴羽「おおっ、これはなかなか・・・」パンッパンッパンッパンッ 

岡部「もっとっ、激しく、おねっ、お願いしますっ、んんっ!!!///」 

るか「凶真さん、僕の妖刀五月雨も、咥えて下さい・・・///」ボロン 

岡部「ちんぽぉっ!!むぐっ、んんんっ、んんんんんんん!!!///」 

紅莉栖「あんた、女の子とか男の娘に犯されて興奮してるの?救い様のない豚ね、いや、豚以下だわ」 

紅莉栖「それとも、何?もしかして今の言葉にすらも興奮してんの?うわっ、もうキモすぎっ」 

岡部「んもんっ、んむぅっ!、っ!///」 


まゆり「あ、フェリスちゃーん!トゥットゥルー☆」 

フェイリス「おーまたーせニャーンニャーン!さっそくだけどフェイリスも混ざっていいかニャ?」 

まゆり「うんうん!」 

岡部「むぇみみむ、!?」 


136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 23:06:08.16 ID:zeA2ivd20
フェイリス「凶真、お待たせしたニャン!フェイリスがたっぷり気持ちよくしてあげるからニャン」 

岡部「むぐっ、むっ、んっんんっ、!?」 

フェイリス「とりあえずまずは・・・これだニャ!」 

フェイリス「テーレッテレー☆ロウソク〜」ポタポタ 

岡部「〜〜〜っ!?!?!?!?!?」 

フェイリス「昨日はSM用の火力の弱いロウソクだったけど、今日は普通のロウソクだニャ!物足りなそうだったしニャ!」 

岡部「ごぼぉっ、あっアッ、!!ガァッ!!!!!」ビュルルルルルルル 

フェイリス「ニャニャっ、もしかして今のでイっちゃったのニャ!?とんだドMの豚野郎なのニャ☆」 

岡部「ゴポォ・・・ゴァッ・・・///」 

まゆり「むふー」 
 

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 23:12:34.76 ID:zeA2ivd20
フェイリス「今日は凶真の体に傷付けたりしたかったケド〜、凶真が精液欲しそうだしまず先にそっちをしてあげるのニャ!」 

フェイリス「ダールニャーン!」 

岡部「・・・」 

ダル「フェイリスたんに虐めてもらうため・・・フェイリスたんに虐めてもらうため・・・」 

鈴羽「お、橋田至交代しようか!」 

ダル「オカリン、ごめんお・・・」ツプゥ 

岡部「・・・ヘェ・・・」カクカク 

るか「きょ、凶真さんイきます!飲んで下さいっ///」ピュッピュッ 

岡部「グッ・・・ゴポォ・・・」ゴクゴク 


143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 23:21:38.01 ID:zeA2ivd20
まゆり「オカリーン、意識あるー?」 

岡部「・・・ぁぅっ、んんっ、んんっ、んっ、」 

まゆり「みんなねぇ、オカリンのことが大好きなんだよぉ」 

まゆり「ここにいるみんなはもちろん、フェイスちゃんのパパさん、よんどしーさん、なえちゃん、店長さん、」 

まゆり「みーんなオカリンのこと好きだから虐めたいんだよぉ」 

岡部(何だ、Dメールは成功してたのではないか) 

岡部(マッドサイエンティストにはハーレムがよく似合う) 

岡部(どんな文面だっただろうか) 

岡部(・・・もうどうでもいい) 

まゆり「あれー?」 





まゆり「まゆしぃのかいちゅ〜止まっちゃってる・・・さっきネジ回したばっかりなのに・・・」 
 

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 23:30:49.73 ID:zeA2ivd20
ドドドドドド 

ガチャッ 

フェイリス「ニャっ!?」 

ダル「うっ!!・・・ふぅ・・・ってなんぞこれー!!」 

るか「だ、誰なんですかこの男の人達!?」 

紅莉栖「・・・き、桐生さん!?」 

萌郁「・・・」 

岡部「中ででてるぅぅぅぅっ、んんっ!!///」 



まゆり「トゥットゥルー☆萌郁さん、ありがとー」 

萌郁「・・・例には、及ばない」 

ダル「まゆ氏、どゆこと?」 

まゆり「萌郁さんにおちんぽの増援を頼んでおいたのです!男がダルくんだけだとオカリンもかわいそうなのです」 

ラウンダー「」ギンギン 

岡部「またイくぅっ、イっちゃううううううううっ!!!///」ビュルルルルルルル 


153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/30(木) 23:34:35.83 ID:zeA2ivd20
まゆり「よかったねぇオカリン、オカリンの大好きなおちんぽがいっぱいだよぉ」 

岡部「えへ・・・へへへへへへへへへへ」 

紅莉栖「で、結局このSSは何が言いたかったわけ?」 

まゆり「虐められて犯されてるオカリンは最高に可愛いということなのです!」 

まゆり「トゥットゥルー☆」 


〜HAPPY END☆〜




古泉「膣内で男性器を締め付けられるんですよ?」長門「……………」

のくす牧場SS書庫から転載。

1 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 19:54:34.36 ID:+4uRqMQm0
古泉「想像しただけで素晴らしいと思いませんか?」

長門「…………」

古泉「僕としたことが迂闊でした」

古泉「…貴女に聞いたのが間違いだったようですね」

古泉「素晴らしいと思いませんか?」クルッ

ハルヒ「し、知らないわよそんなの」

古泉「おや?知らない??」

ハルヒ「知るわけないでしょ!!!」

古泉「ほぅ…」スッ

キュルキュルキュルキュル カチッ!!

”なッ…なかッ…”

ハルヒ「なっ」

”キョンの精子!子宮にッ 中に出してぇ!!!”

古泉「えーえーえーえーえーえー」

ハルヒ キョン「…………」


5 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 20:31:43.82 ID:m8d19oQZ0
古泉「ふふっ……驚きましたか?」

キョン「お前……それは?」

古泉「そう。僕の声です」

ハルヒ「……悪意があるわね」

古泉「そうでしょうか? ただ、涼宮さんの声を真似ただけですが」

ハルヒ「っ!」ガタッ

キョン「落ち着けハルヒ」ガシッ
    「お前の事だ。何かしらの理由があっての行動だろ、な?」

古泉「くっ、ふっ、はははははははは……」

キョン「何を笑ってる」

古泉「いえね、この状況、傍から見れば面白いだろうな、と」

ハルヒ「……変態っ」

古泉「ぉんっ、背筋にぞくりときましたよ、今の……ふふ」

キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”なッ…なかッ…キョンの精子! 子宮にッ 中に出してぇ!!!”

古泉「んふふ……」

キョン「こいつ……狂ってる!」


7 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 20:38:36.16 ID:m8d19oQZ0
古泉「長門さんはどう思われますか、この状況?」

長門「……あまり好ましいとは思えない」

古泉「で・す・が。……『傍から見ている』立場の貴女なら楽しめるのではないでしょうか?」

長門「私は……」

ハルヒ「有希はそんな子じゃないわ!」

キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”なッ…なかッ…キョンの精子! 子宮にッ 中に出してぇ!!!”

キョン「ぶほっ」

ハルヒ「キョ……ン?」

キョン「違、ちょっとむせただけだ……笑ったりしていない」

ハルヒ「……」

キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”なッ…なかッ…キョンの精子! 子宮にッ 中に出してぇ!!!”

キョン「……っ!」

ハルヒ「あんた、何で自分の腕をつねってるの? 血が出てるわよ」

キョン「別に……な、んでもない」


8 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 20:43:44.86 ID:m8d19oQZ0
ハルヒ「本当は笑いたいんじゃないの? そうでしょ?」

キョン「……そんな事は」

キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”なッ…なかッ…キョンの精子! 子宮にッ 中に出してぇ!!!”

キョン「んがぁっ!」ザクッ

ハルヒ「キョン! ボールペンを太ももに突き刺しちゃダメ! 凄い血よっ!」

キョン「……ハルヒ、よく聞け」

ハルヒ「キョン?」

キョン「俺の事はいいから、聞くんだっ!」

ハルヒ「う、うん」

キョン「古泉が、自分の家で、あのテープに音声を吹き込んでいるところを想像しろ」

ハルヒ「……ごぶっ」

キョン「……どうだ?」

ハルヒ「そうね。何となく分かったわ」

キョン「お前の分のボールペンだ」

ハルヒ「……ありがと」


12 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 20:50:56.98 ID:m8d19oQZ0
古泉「ほう……なかなかに美しい友情、いえ、愛情でしょうか」

キョン「お前の策には引っかからねえよ!」

ハルヒ「そうよ! そんな手には乗るもんですか!」

キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”熱ッ…熱いッ…キョンの精液! 子宮にッ! 中に溢れてるゥ!!!”

キョン「ぐっ……ニパターン目だと……!」

ハルヒ「うらぁあっ」ザクッ

キョン「ハルヒっ!」

長門「んぐ、ぶぶぶ」ガクガク

ハルヒ「有希! ボールペンよ!」

 ヒュルルル パシッ

長門「恩に着る……ふんっ」ザクッ

キョン「長門、躊躇い無く太ももを!」

ハルヒ「有希が、そこまで追い詰められていたなんて……」

古泉「頑張りますねえ……それでこそ、SOS団です」

キョン「お前もだろうが」


15 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 20:57:54.88 ID:m8d19oQZ0
キョン「何故だ? 何故こんな事をする?」

古泉「うふふふ……」

キョン「お前が、これをしてなんの得があるってんだ!」

古泉「……」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”らめェッ…キョンの精子、子宮にッたぁくさんッ! しゅごいのッ! 妊娠、確実っっ !!!”

キョン「さ、三パターン目、だと……ぶはっ、くくっ……」

ハルヒ「ダメ、キョン!」

 ザクッ!

キョン「ぐあああっ!」

ハルヒ「ご、ごめんねキョン! 深く刺しすぎちゃった!」

キョン「……いや、これでいい。ありがとよ、ハルヒ」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”らめェッ…キョンの精子、子宮にッたぁくさんッ! しゅごいのッ! 妊娠、確実っっ !!!”

ハルヒ「ぐっ、く」

キョン「ハルヒィっ!」

 ザクリッ!


16 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:04:43.01 ID:m8d19oQZ0
キョン「す、すまん! 肩に刺しちまった!」

ハルヒ「いいの……大丈夫……それより、有希は?」

長門「ヒュイィーッ! ヒュイィーッ」

キョン「まずい! 呼吸ができていない!」

ハルヒ「キョン! そこのモップで!」

キョン「長門おおおおっ!」

 ゴキンッ!

長門「……ふ、不覚……済まない……」

キョン「首が変な風に曲がってるけど大丈夫か?」

長門「問題ない……多分」

古泉「ふふ……頑張りますね、本当に」

ハルヒ「……古泉くん。あんた、本当にどうしたっていうの?」

古泉「退屈な毎日に、風穴を開けているんですよ。涼宮さん」

ハルヒ「こんな、自分を犠牲にしてまでっ!?」


18 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:14:46.23 ID:m8d19oQZ0
古泉「僕はね、思うんですよ」
   「何かを得るには何かを犠牲にしなきゃいけない」
   「代償は必要なんです、どこの世界でも、ね」

キョン「だからって、こんなのは間違ってるだろうが!」

古泉「間違い? そうでしょうか」
   「現に貴方達は、いつもとは違う時間を送っている」
   「SOS団の活動としては、正しいと思うべきです」

ハルヒ「んんんん……ぬぁぁあっ」ズヌリッ

キョン「ハルヒ? 肩のボールペンを抜いた!?」

ハルヒ「面白いじゃない……面白いわ、古泉くん」

キョン「ハルヒ……?」

ハルヒ「これよ……こんなのを、待っていたのかもしれないわ、あたしは!」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”えッ…そんなッ…キョンのおちんちんっ、また硬くなって! らめェッ! 2回目ェ、らめぇ!!!”

ハルヒ「っ! 右腕っ!」

 ザクッ!

キョン「……俺は、左手の親指を折った……! いくらパターンがあっても、もはや……!」

古泉「おやおや……素直に笑えば宜しいと思いますがね」


20 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:23:35.45 ID:m8d19oQZ0
長門「……こういう時、どういう表情をしていいか分からないの」

古泉「っ! 長門さん、そうきましたか」

キョン「長門! お前、目をボールペンでっ!」

長門「スイッチを、切り替える……切り替える……ありえない……こんな事」

ハルヒ「有希が空ろな目でぶつぶつ言ってる! あっもう片方の目も」

キョン「長門はもう、大丈夫だ……心が揺れる事はないだろう」

古泉「……僕は、恐怖すら感じますよ。貴方がたの勇気と情熱に」
   「しかし! もはや後には引けないのですよっ!」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”アんッ…アんッ…キョンっ、キョンっ! も一度、も一度ぉ、子宮のッ 中に出してぇぇぇぇ!!!”

 ズシャ…… ズシャ……

キョン「『耳』を、カッターナイフで切り落とした……」
    「これで『痛み』が俺を守ってくれるッ!」

ハルヒ「あ、あたしも」

キョン「お前は指までにしとけ……せっかくの美人が台無しになっちまうぜ?」

ハルヒ「キョン……」

 ボギィ!


26 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:37:29.68 ID:m8d19oQZ0
 ガチャ

みくる「遅れてすみま……な、何なんですかこの状況!?」

古泉「ふふふ……」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”スゴイのぉッ…スゴイのォッ…キョンのっ精子っ! あたしのっ、赤ちゃん袋に、子宮の中にィッ 中に出てるぅぅぅっ!!!”

ハルヒ「しまっ、みくるちゃ……!」

みくる「え……今の、古泉くんの声……もしかして涼宮さんの声真似……!」

キョン「ダメだッ! 朝比奈さんッ! 『聞いちゃ』ダメだァァァァァァッ!」

古泉「遅いんですよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」

みくる「……家で、一人で、テープに……ぶっ、あっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

ハルヒ「……みくるちゃんっ!」

キョン「糞っ!」

古泉「……これで、一人」

ハルヒ「調子に乗らないでよ……みくるちゃんは我がSOS団の中でも一番の小物……」

キョン「まだ、俺たちが残っているんだからなァッ!」

古泉「副団長なので知ってますよ」


32 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:46:41.16 ID:m8d19oQZ0
ハルヒ「とりあえず、みくるちゃんに蹴り入れてくる……」

キョン「それで復帰できるかどうかだが……思いっきりやってこい」

長門「……もう、惑わされない。長門有希は砕けない」

古泉「ん〜♪ 清々しい気分です。一つ、歌でも歌いたいですね」
   「あ、ソーレ ”涼宮ハルヒの子宮の中は キョンの精子でタップタプ〜”」
   「”分かっちゃいるけど 止められない〜”」
   「”セッ セッ セックスしよ パンパンパン〜”」
   「”セッ セッ セックスやろ ヌイヌイヌイ〜”」

長門「おふぅ……!」

キョン「ぉんどれぃ……!」

ハルヒ「『手首』を『切って』! 『笑い』を止める!」

 ザッシュウウッ!

キョン「ハ、ハルヒ……」

長門「動脈を……笑いが、収まった……」

ハルヒ「はあっ、はあっ……」

古泉「……しぶといですね。だんだん、腹が立ってきました」

キョン「それはこっちのセリフだぜ……」


35 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 21:56:08.45 ID:m8d19oQZ0
古泉「皆さんが! 笑うまで! 僕は! 止めません!」

キョン「どんとこいやぁぁぁぁぁ!」

長門「賽は投げられた……もはや後戻りはできない」

ハルヒ「……みくるちゃんも復活したわ」

みくる「ワラッテスミマセンデシタスミマセンデシタスミマセンデシタ……」

古泉「……ふん」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!   ”キョンッ…キョンッ…抱きしめて! 中に入れたままッ! ぎゅっとッ! 頭ァなでなでしてぇ!!!”

キョン「……っ!」ゾリッ(小指を引きちぎる)

ハルヒ「……っ!」メキャリッ(左手の指を全部折る)

長門「……っ!」ゴリュゴキュッ(股関節脱臼)

みくる「……っ!」ズパンッズパン(乳で空き缶を潰す)


古泉「……なんと、強靭な『精神』の持ち主たち……」
   「これ、だけは出したくなかったのですが……」
   「いたしかたありません!」
   「今までの耐え抜いた、その時間! 無駄にして差し上げます!」


43 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 22:05:49.64 ID:m8d19oQZ0
古泉「……」

キョン「……やってみろよ」

ハルヒ「SOS団は、何にも負けないっ……!」

長門「団長がそう望むのなら」

みくる「わたし達は、必ず勝ちますっ……!」

古泉「……ふふ。では」

 キュルキュルキュルキュル カチッ!!

 ”子宮がぁん! いっぱいン ガラッ 『なにしてんの、一樹、うるさいねぇ』”

 ”『え……あ、お母さん? あれ?出かけてたんじゃ』”

 ”『早めに用事終わったんよ。それよりなんやの。あんた』”
 ”『けったいな声だしてぇ……近所まで丸聞こえやったで? お母さん、も、恥ずかしゅうてしゃあないわ』”

 ”『いや、あの……僕、これ、あの』”

 ”『やるんやったら、もうちょっと小さな声でしいな?』”
 ”『あ、あとオナニーに使ったテッシュがようさん入ったゴミ箱、中身捨てとくで』”

 ”『え、あの、うん……』”

古泉「さあ! どうですか! これは大爆笑ものでしょう!」


50 : 以下、名無しにか - 2010/08/29(日) 22:16:04.71 ID:m8d19oQZ0
キョン「……」

ハルヒ「キョン、あたし保健室行くわ」

長門「私も」

みくる「あ、皆さんけっこうな怪我ですから、わたし付き添います」

キョン「長門が一番ひどいので、お願いします。……ハルヒ、肩貸すぞ」

ハルヒ「うん……ありがと」

 ギィ バタン

古泉「え? あれ?」

 ”『あんた、ティッシュ使いすぎやで。もうちょっと抑え目にしとき』”
 ”『それに何これ? 学校のお友達? 可愛いけど、こんな何枚も写真持って……ストーカーしてんのちゃうやろね?』”
 ”『ああ、もう。臭い部屋やねぇ! 換気せな、換気ぃ!』”
 ”『ほら、一樹! おちんちんしまいぃな! いつまでもぷらぷらさせとかんの!』”
 ”『まったく……高校生の男の子ってこんなんなんかなぁ』”
 ”『坂井さんちのこうちゃん、甲子園出るんやて! あんたもバイトばかりせんで……』”

 ブツッ

古泉「……さて」
   「閉鎖空間に行きますか! 今日のは特別大きそうです!」


 −END−

陽一「味皇のおっちゃんはここが感じるのかっ!」

ジュピ速さんからの転載。


 http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1191024812/
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:13:32.06 ID:GAh3zlJQ0

ゆとりにはわからないVIPが幕をあける 



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:14:46.52 ID:GAh3zlJQ0

一馬「見とれや陽一!わしのほうが味皇ひぃひぃいわせたる!」 




3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:14:53.72 ID:5N8kKfQk0

ちくしょうwwwww 



6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:17:51.94 ID:GAh3zlJQ0

一馬「これがわしのブレンドした特製スパイスじゃ!おい味皇のおっさんケツあげろや」 




7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:18:23.46 ID:GAh3zlJQ0

味皇「おお。。。一馬君そんなものを塗っても大丈夫なのか??」 




8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:19:03.80 ID:GAh3zlJQ0

一馬「じゃかぁしいわい!さっさとケツあげんかい!きったないケツしとんのう!ええっ!」 




9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:19:28.48 ID:GAh3zlJQ0

陽一「一馬ぁ!ここにガスバーナーもあるぜ!」 




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:20:01.53 ID:GAh3zlJQ0

一馬「さすが味ッ子だけあるのぉ!よっしゃ陽一それこっちによこせや!」 



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:20:47.28 ID:GAh3zlJQ0

陽一「おっちゃんのチンポにブランデーをかけた!いったい一馬の奴なにを始めるんだ!?」 




12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:21:17.97 ID:GAh3zlJQ0

味皇「一馬君、それは危険だとわしは思うのだが・・・」 




13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:21:50.67 ID:GAh3zlJQ0

一馬「陽一ぃ!そこのカニの甲羅とってくれや!あとハンマーもとってくれ!」 



14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:21:57.09 ID:ujAtcGtPO

www 




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:22:28.40 ID:GAh3zlJQ0

一馬「おっさんそのきったないチンポをまな板の上にさっさとおかんかい」 



16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:23:16.23 ID:GAh3zlJQ0

おぉ〜〜〜〜っとぉぉぉ!!一馬選手、まな板の上のチンポをハンマーで粉々にしているー!!



18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:24:08.85 ID:GAh3zlJQ0

兵太「一体どんな料理ができるんだ!?!?」 




19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/09/29(土) 09:24:37.30 ID:qcVP4bNE0

味っ子なんてゆとりにはわからねーよwwwwwwwwwww 



20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:24:46.54 ID:GAh3zlJQ0

一馬「凡人には理解できんやろうなぁ!これがわしのオリジナル料理じゃぁっ!」 



21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:25:29.85 ID:GAh3zlJQ0

陽一「一馬の横にある茹で上がったパスタは一体どうするんだっ!」 



22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:26:15.53 ID:GAh3zlJQ0



おぉぉぉっとおおおお!!一馬選手、ここで茹で上がったパスタを味皇様に投げつけだしたぁぁああ!! 




23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:26:38.72 ID:GAh3zlJQ0

味皇「あついっ!あついぞ一馬君!や、やめてくれんか!!!」 



24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:26:59.70 ID:NG0oux2C0


二度揚げカツ丼吹いたwwwwwwwwwwww 



25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:27:37.58 ID:GAh3zlJQ0

兵太「だめだ!他の選手の料理にみとれてしまっていては!陽一君ぼくは最高のアナゴを見つけたよ!」 



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:28:17.92 ID:GAh3zlJQ0

陽一「一馬のやつめ・・・何を考えているかわからない、でも俺は俺の料理を作るだけだ!」 



28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:28:52.51 ID:GAh3zlJQ0

兵太「できたぁっ!どうだい陽一君、これが僕の心の料理、アナゴ鍋だ!!」 



30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:29:57.73 ID:GAh3zlJQ0

陽一「まるごとダシをとれる鍋!俺はこのでっかい昆布を使うよ!」 




31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:30:39.06 ID:GAh3zlJQ0

一馬「おまえらまだまだやのう!おいおっさん!次は上の服も脱げや!」 




32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:31:10.70 ID:GAh3zlJQ0



おおぉぉっとぉぉぉ!一馬選手ここで生きたままのカニを味皇の胸にのせたぁぁああ!! 




33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/09/29(土) 09:31:24.90 ID:BX2CP+HbO

朝から笑わせんなww寝れねぇwwwww 




34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:31:48.79 ID:GAh3zlJQ0

味皇「こ、、これはっ!!ソフトクラブシェ・・・ル・・・んはぁっ!!」 




35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:32:10.82 ID:Emosx2E2O

>>1が奇才過ぎてゆとりじゃなくても着いていけないwwwwwww 



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:32:25.24 ID:GAh3zlJQ0

陽一「俺が昔つかった素材をこんな使い方するなんて・・・一馬の奴、また腕をあげたな!!」 



39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:33:15.13 ID:GAh3zlJQ0

一馬「まだまだこんなもんやないでぇ!!コオロギ!さっさとそこのバイブとピザ生地もってこんかい!」 




40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:33:48.58 ID:GAh3zlJQ0


おぉぉぉぉおおっとおおお!!!!一馬選手、味皇の股間にピザ生地をひろげているっ!まるでオムツだぁぁ!!! 



42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:34:39.24 ID:GAh3zlJQ0

ジョルジュ・ムスタキ「わしの知らないオムレツ料理をこんな大会で拝めるとは・・・」 



44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:35:43.05 ID:GAh3zlJQ0

一馬「わしの料理は革命じゃぁぁぁぃい!!!おっさんどうや!ここが気持ちいんかい!」 




46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:36:21.49 ID:GAh3zlJQ0

陽一「できたぁっ!これが日の出屋特製の昆布鍋だ!!試食してくれよおっちゃん!」 


47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:37:06.57 ID:GAh3zlJQ0

味皇「よっ・・・陽一君、、わしは今それどころではないんだよぉぉっ!!!うぉぉぉっ・・・んはぁっ!」 


52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:39:40.33 ID:TydFQ41+0

>47 
クソワロタ 




49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:37:47.32 ID:GAh3zlJQ0

それでは3人の出揃った料理で第2回戦・・・落ちるのは誰だぁっ!!! 



50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:38:23.32 ID:GAh3zlJQ0

ななななな・・んなんとぉぉ!審査員全員がここで一馬選手の札をあげている!! 





51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:38:52.53 ID:GAh3zlJQ0

一馬「なんでじゃぁ!なんでわしや!わしの料理のどこがあかんかってん!」 




53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:39:43.93 ID:GAh3zlJQ0

審査員「きみの料理はミートソースがすべてのバランスを崩しているんだよ」 



54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:40:03.99 ID:GAh3zlJQ0

一馬「なんでや・・・なんでわしの料理が・・・」 



55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:40:32.40 ID:GAh3zlJQ0

陽一「か・・一馬・・・・」 



56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:41:20.72 ID:GAh3zlJQ0

兵太「陽一君・・そっとしといてあげよう・・へたに声をかけると逆に傷つけることになる・・・」 



57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:41:41.70 ID:55Hj1OjBO

コオロギ「一馬しゃん・・・」 



58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:42:06.86 ID:GAh3zlJQ0

味皇(一馬君・・・この敗北を糧にして次の大会も頑張ってくれればいいが・・・わしは応援しているぞ・・・) 



60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:42:45.85 ID:GAh3zlJQ0

劉虎峰「ちょっとまったぁ!!!」 



61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:43:06.94 ID:GAh3zlJQ0

劉虎峰「八角!例の大根をもってこい!!」 



62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:43:39.48 ID:GAh3zlJQ0

おぉぉおおっとぉぉ!突然会場に乱入してきたのは中国料理界きっての若手!劉虎峰だぁっ!! 



64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:44:20.95 ID:GAh3zlJQ0

味皇「虎峰君!や。やめてくれ!!痛い!痛いぞぉ!さすがにその大根はっ!!んっ・・・んはぁ!!」 



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:45:04.89 ID:GAh3zlJQ0

虎峰「味皇様ともあろう人がこんな大根程度で根をあげるんですか?フッ・・・日本料理とはこんなものですか」 



68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:47:07.60 ID:GAh3zlJQ0

劉虎峰「なっ・・・・なんだ・・・急に僕の全身を快感が襲ったぞ・・・」 


おぉおおおおっとおおお!劉虎峰選手の後ろに敗北した一馬選手がいるぞぉぉぉおお!! 

一馬「虎峰、お尻がまるでガラ空きやでぇ!!!!」 

なんとぉぉぉおお!!一馬選手、劉虎峰選手のケツにパイナップルをこすりつけているぅぅぅ!!




69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:48:03.82 ID:GAh3zlJQ0

兵太「だめだ・・・僕にはもうついていけない・・・」 


72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:48:55.84 ID:GAh3zlJQ0


〜第一恥部 感〜 



74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 09:51:05.67 ID:jvIr1lAXO

ネタがひどすぎてついていけない(^o^) 



77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:01:46.60 ID:ujAtcGtPO


続きをw 



79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:03:51.57 ID:GAh3zlJQ0

続きいるんかよw 



80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:07:58.10 ID:GAh3zlJQ0

トロイメライの若旦那「陽ちゃん!大変だとなりにジェネシスというハンバーグ屋ができてしまって・・・」 




81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:08:26.24 ID:GAh3zlJQ0

阿部「きたねぇ店だなおい!こんなハンバーグ屋なんてつぶしてファッションヘルスにしちまえよ!!」 




82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:08:53.02 ID:GAh3zlJQ0

陽一「なんてことを言うんだこいつは!よーし俺が一肌脱ぐよ!!」 


83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:10:45.82 ID:GAh3zlJQ0

トロイメライの若旦那「陽ちゃんありがとう!!助かるよ!!!」 



84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:11:06.56 ID:GAh3zlJQ0

一馬「なんやなんやぁ!わいのおらんところで楽しそうなことしとるやんけぇ!」 



85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:11:31.70 ID:GAh3zlJQ0

阿部「あ、、あいつは!!さ、、堺一馬!!!!」 



86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:11:47.57 ID:RJv/65AY0

一馬きちゃらめwwwww 



88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:13:10.74 ID:GAh3zlJQ0

一馬「陽一ぃなんやこれはぁ!鹿の糞か?わいがもっとマシな料理つくったるわぁっ」 



89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:13:43.71 ID:GAh3zlJQ0

陽一「一馬がきてくれれば味将軍グループの阿部に勝てるかもしれないっ!!」 



90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:14:10.19 ID:GAh3zlJQ0

一馬「よっしゃコオロギ!わしがブレンドした特製ローションもってこいや!」 




91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:14:53.32 ID:GAh3zlJQ0

トロイメライの若旦那「ちょっと一馬君!何をするんd!!ブワッ・・・こ・・このローション・・・甘いっ!!!」 



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:15:30.71 ID:GAh3zlJQ0

一馬「どうや!!これがわいのオリジナルローションや!陽一ぃわかるか!このローターの震え方をよぅ見てみぃ!」 



93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:16:56.78 ID:W8vnq6kUO

こんなんで吹いてむちゃくちやくやしいwww 




94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:18:01.66 ID:GAh3zlJQ0

陽一「この震え方は!!!ぶ・・・ブラックモーター!!」 


96 名前:サザソのトリヴィア[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:19:43.66 ID:QL+AB/A70

なるほどなっとく・・・ 




95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:19:15.84 ID:GAh3zlJQ0

一馬「気づいたか陽一・・それでこそわいの認めた男や!!よっしゃ準備できたで!!」 




97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:19:49.58 ID:GAh3zlJQ0

トロイメライの若旦那「か・・・一馬君なにをするんだ!!ズボンをずらさないでくれないか!!」 




98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:20:13.18 ID:JfxlAf5X0


彼氏「?陽一君、さっきから焚き火であっためてるこの石、どう使うんだい?」 



99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:20:56.36 ID:GAh3zlJQ0

「若旦那君、大人しくズボンをぬがされてみてはどうかね」 


一馬・陽一「その声は・・!!!!!」 


陽一「味皇のおっちゃん! 




100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:22:20.68 ID:GAh3zlJQ0

陽一「この石はねっ!!こう使うんだぁ!!!!」 


彼氏「えぇぇ!!!」 


味皇「痛い!痛いぞ陽一君!!あっ!!あついぞ!!なんだこれはっ!」 



陽一「見ればわかるだろ!!焼けた石さっ!!!」 



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:23:06.07 ID:GAh3zlJQ0

一馬「さすが陽一、焼けた石の使い方がとんでもないで!でもわいの料理はそれ以上に革命的や!おい若旦那!!」 




102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:23:28.70 ID:GAh3zlJQ0

一馬「ちょっとこのビンにウンコしてこいや」 



103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:24:17.93 ID:GAh3zlJQ0

トロイメライの若旦那「なっ!!!!何をいってんだ!!!」 



10分後 




トロイメライの若旦那「し・・・してきました一馬さん・・・ハァハァ・・・」 



104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:25:36.24 ID:GAh3zlJQ0

一馬「よっしゃ開店10分前やぁ!!おまえら料理の仕込みまかせたでぇ!」 




105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:26:08.21 ID:GAh3zlJQ0

客「じゃぁこの特製ハンバーグってのを一つ頼むよ」 




106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:26:29.03 ID:GAh3zlJQ0

店員「おまたせしました。特製ハンバーグです」 




107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:27:07.44 ID:GAh3zlJQ0

客「パクッ・・・・」 


客「!!!」 


客「なんだこの口の中で肉が踊るような感じは!!!」 





108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:27:43.23 ID:GAh3zlJQ0

一馬「クックック気づいたようやな。そうや!それはローターや!!」 



109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:28:03.92 ID:GAh3zlJQ0

客「こ・・・これは口の中が・・・んっ・・・・んはぁっ!!!!」 




110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:28:31.67 ID:GAh3zlJQ0

味皇「か・・・一馬君・・・わしにも一つ特製ハンバーグというものをくれんかね・・・」 




111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:28:54.22 ID:GAh3zlJQ0

一馬「じゃかぁしぃわ!おっさんは黙ってすわっとれや!!!」 



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:29:39.02 ID:GAh3zlJQ0

阿部「このままではジェネシスが負けてしまう・・・くそ!なんだこの差は!!!」 




113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:30:09.66 ID:GAh3zlJQ0

一馬「阿部ぇ!まだ気づいてないんかい!!おまえらの店の前をよぅ見てみぃ!!」 




114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:30:36.90 ID:GAh3zlJQ0

阿部「!!!!!」 



阿部「なぜ俺の店の前に大量の人糞があるんだ!!!」 





115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:30:58.16 ID:GAh3zlJQ0

一馬「気づいた時にはすでに遅いでぇ!」 




116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:32:01.63 ID:GAh3zlJQ0


陽一「さすが一馬だ・・・父さんっ!俺のライバルは最高だよっ!!!」 




117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:32:20.17 ID:GAh3zlJQ0

一馬「第二部おわりやでぇ!!」 


119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/09/29(土) 10:38:19.71 ID:hyrBvNNW0

>>114 
料理関係ねえwwww 



一方通行「とう・・・まァ」 その3

244 : 遅筆すぎワロタ - 2010/03/30(火) 16:52:57.60 ID:zwE44jA10
卒業編 

上条「なあ一方通行」 

一方通行「ンー?」 

上条「お前って童貞だよな?」 

一方通行「えっと…うン」 

上条「そうかそうか」 


一方通行「な、なンだよ…」 

上条「いや童貞卒業させてやろうかな…と」 

一方通行「ど、どうやって…?」 

上条「これで」 

一方通行「なンだこりゃァ?」 

上条「オナホって言う奴だ気持ちイイらしいぞ」

一方通行「とう・・・まァ」 その2

101 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 19:46:57.11 ID:7b40MMsQ0
上条「くぅっ!」 

一方通行「ンぐンぐ…ぐぐゥ…」 

上条「の、飲んでる…?」 

ズル… 

一方通行「ンぐ…ごきゅ…ンはァ…す、すご…胃の中全部精子ィ…」 

一方通行(あ…またズボンの中で…それにまだ大きい…) 

上条「お、お前どこでこんなテクニックを…?」 

一方通行「その、バイブで…」 
103 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 19:58:53.87 ID:7b40MMsQ0
上条「そ、そうか…」 

一方通行「バイブをとうまのちンぽに見立ててしゃぶったり…」 

上条「へえ…」 

一方通行「あと、その…」 

上条(やべぇ今の話聞いたらまた…)ムラムラ 

上条「な、なぁ…」 


一方通行「な、なンだ?」 

上条「…」 

一方通行「…?」 

上条(もう行き着くところまで着たんだ、このまま…)

一方通行「とう・・・まァ」 その1

 
1 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 08:14:21.01 ID:qdNxlj/+0
とりあえず腹筋
9 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 08:28:50.91 ID:dkNsrE8K0
いや意味わかんないし 
なんで腹筋しなきゃいけないんだよ 
俺はただ百合子と上条さんのいちゃいちゃを見に来ただけなのに
10 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 08:29:30.63 ID:qdNxlj/+0
>>9 
腹筋しようぜ!
12 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 09:08:46.43 ID:m7uwxy860
朝から
13 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 09:12:32.19 ID:niHTR9yE0
上条×一方の禁断の愛じゃないのか
14 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 09:18:52.88 ID:yGEKC6wM0
打ち止めに見つかって気まずくなるssと思ったのに
15 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 09:24:06.73 ID:54RbMhK00
一方さんに会いたかっただけなのに・・・
18 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 10:14:21.27 ID:n6y5mOmr0
百合子はもういいです 
男なエロい一方さんがよみたいです
19 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 10:17:44.88 ID:qdNxlj/+0
>>12-18 
腹筋しようぜ
20 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 10:43:28.40 ID:niHTR9yE0
>>18 
だよな
21 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 10:59:41.95 ID:qdNxlj/+0
>>20 
腹筋しようぜ
27 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 11:35:42.86 ID:JswUzc5h0
乗っ取りが現れるのを待つんじゃなくて 
とりあえず>>が書いてみようぜ
29 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 11:58:06.43 ID:+kuPdRbiI
とりあえず昼飯
30 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 12:36:10.33 ID:qdNxlj/+0
>>29 
腹筋しようぜ
36 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 15:00:17.22 ID:7b40MMsQ0
一方通行(はァ…俺もここまでに狂っちまったか…) 

一方通行「ン…はふ」 

一方通行(三下を思い浮かべるだけでこのザマたァなァ…) 

一方通行「ふゥ…」 

一方通行(久しぶりにちンぽおっ勃てた奴が男とは…) 

一方通行「ンふっ…くゥン…」 

一方通行(おまけにケツの穴まで疼くたァ終わってるぜまったく…) 

一方通行「くふゥ…」 

一方通行(でも悪くないって思ってる…) 

一方通行(あいつに思いっきり汚されたいって思ってる) 

一方通行(ほンと終わってンぜ…)
37 : 以下、名無しにか - 2010/03/29(月) 15:06:39.96 ID:gdEWEhlL0
ネタを思いついた>>36で全く同じものを書かれてた 
お前はエスパーか 
いいぞもっとやれ!

このブログについて。

 このブログは、ゆんぼがテキトーに趣味で
好きなスレやネタを地道に保管するのを目的に
ぽちぽち更新しています。(年数回くらい)
2chスレまとめブログっぽいですがただの転載個人ブログ(ホモネタ多め)です。

最初は敬愛するほめ子おねえさんのネタをまとめる
ためにつくったのですが、今ではホモネタ中心のSS転載用に
なりつつあります。

中の人がいかんせん腐女子なのでおゆるしください。

たまに好きな801板のスレをのせたりしていますが
ブクマ代わりに他のブログから転載したり個人的にやりたい放題、
しかも更新があってないようなメモブログなので
ゆるーい気持ちで見ていただければ幸いです。

●腐ネタ、BLネタ、ホモネタ、ネタ系ホモSS、ショタ系
●百合ネタ、ノマカプネタ(男女カップリング)
●その他アワワな内容多数

趣味の守備範囲が広いので、地雷だと感じたらお逃げください。
そのうちカテゴリー分けでできるだけわかりやすくしようと思います。
偶然検索でたどり着き、「えらいもん見てしもーた」的な方はごめんなさい。

ほめ子ねーさんに愛をこめて                      ゆんぼ

上条「犯してやる……」3

 ゲス条さんSSのつづきその3です。完結です。


785 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:34:15.64 ID:4uEqq5HmO
―美琴・黒子部屋― 

ドンドン !! 

上条「美琴!!!美琴!!!俺だ!!上条だ!!!」 

ガチャ 

上条「みこと……」 

美琴「うわああああん!!!!当麻ァ!!!当麻ァ!!!私……黒子……黒子が……!!!」 

上条「…落ち着くんだ美琴。いいか、まだ救える未来があるってことをお前に教えてやるよ」 

美琴「救えるって……なに言ってんのよ!!!黒子はもう……黒子はもう死んじゃったのよ!!!」 

上条「いいから手伝え、今から黒子を運ぶから……それにしても部屋すげぇめちゃくちゃだな……」 

美琴「は…運ぶって……一体……どこに……」 

上条「あん?それはな―――――――」



788 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:39:54.35 ID:4uEqq5HmO
―上条部屋― 

ガチャ

インデックス「とうまー!!!遅すぎなんだよー!!!一体どこで道草食って……」 

ドサッ ドサッ 

インデックス「え………」 

佐天「初春……初春ぅ……」 

美琴「黒子……お願い……生き返って……」 

上条「ふぅ……ようやく運び終わったか……」 

インデックス「と、とうま……?これは一体……しかもこの二人……死ん……」 

上条「さぁ仕上げに」 

ピッピ トゥルル〜 ピッ 

上条「ああ俺です。上条です、ちょっと頼みことがあるので来てもらえませんか?ええ緊急事態なんですよ」 

ピッ 

インデックス「とう……」 

上条「仕事だインデックス」



800 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:48:03.79 ID:4uEqq5HmO
ガチャ 

小萌「上条ちゃん!!緊急事態ってなんなんですか!! 
先生びっくりしてタクシーで来てしまいました!!」 

上条「あっ小萌先生。頼みことがあるんですけど」 

小萌「上条ちゃんの言うことですからすごいことなんでしょうけど私は先生として生徒のサポートを………ん?」 

パッ 

小萌「こ…この人たち……目を開けたまま倒れて……ま…まさか……」 

上条「ああ、死んでるんだ」 

小萌「………ひ、ひぃやああああ!!!!し、死ん……!!!そ、そんなこと………」 

上条「だからさ、インデックスが怪我した時みたいにまた先生に蘇生の手助けしてもらいたいんだ。 
俺はそれ手伝えなくて……」 

小萌「で、でもそ…それは……私には無理で………」 

上条「先生…」 

上条「お願いだよ先生………でないとアイツらは……不慮の事故で……そんなの…そんなの納得いかねぇよ!!!」
ポロポロ 

小萌「上条……ちゃん…」



814 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:55:11.17 ID:4uEqq5HmO
小萌「わかりました……ッ!!上条ちゃんに命の尊さを私は学ばされました。 
私しか出来ないなら……精一杯やってみせます…!!」 

上条「あ……ありがと……先生……ありがとう……ぐすん」 

小萌「上条ちゃんは心優しいんですね……先生感心しちゃいました」 

上条「ありがとう先生……」 

インデックス「じゃあ始めるよ。当麻は幻想殺しがあるから部屋から出ていって。絶対にいいって言うまで開けちゃだめだよ」 

上条「ああ……!!わかった!!頼んだぞインデックス!!」 

バタン 

上条「………………」 

上条「………………」 

上条「……………ふ」 

上条「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」



822 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:04:21.03 ID:CNv9DljIO
インデックス「いくよ!!小萌!!準備はいい?」 

小萌「は、はい!!」 

佐天「初春……初春……」 

ギュッ 

佐天「え…………」 

美琴「信じよ……。もし…私たちが何も争わず……みんながハッピーになる結末を知っていたら…こうにはならなかったもんね」 

佐天「御坂……さん……」 

美琴「バカみたいに独占欲強くて……ホントなにやってんだか……」 

佐天「私…初春が上条さんと付き合うって訊いて……ホントは怖かったんです」 

佐天「憎いとか……そういうのじゃなくて……。上条さんに捨てられてしまうんじゃないかって……それで……」 

美琴「バッドエンド……になっちゃったわね」 

佐天「はい………」 

美琴「でも…それがもしちょっと考え方を変えるだけでハッピーエンドになるなら……私はそっちを選びたいな」 

佐天「あるんですか…ハッピーエンドなんて……」 

美琴「あるんじゃないかな?四人で一つになれば……」



832 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:13:01.50 ID:CNv9DljIO
カッ!!バキューン!! 

上条「」ニヤッ 

ガチャ 

インデックス「とうまー……もういいですよお……」 

上条「う、初春さんと黒子は!?」 

インデックス「しばらくしたら目を覚ますと思う……でもとうま〜なんだか頭がクラクラするー……」 

上条「きっと魔術使い過ぎたからだろ。サンキューなインデックス、もう横になれ。 
明日は豪勢な肉を用意してやるよ」 

インデックス「へへ……嬉しいかな………とう…ま……スースー……」 

上条「…先生もありがとうございました」 

小萌「いえいえ、生徒のためならなんだってするんですから!!」 

上条「本当に……ありがとうございます」 

小萌「じゃあ私はこれで帰りますね、明日学校は絶対に遅刻しちゃダメですよー」 

上条「はいはい、わかってますよー」 

小萌「では失礼しますですー」



842 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:20:20.84 ID:CNv9DljIO
初春「う………う……」 

佐天「初春ッ!?初春!!!大丈夫初春!?初春!!」 

初春「佐天……さん……どうして……」 

佐天「良かった……本当に良かった……うう……うう……」 

初春「泣かないで…下さい……佐天さん……。私……私………」 

佐天「ごめんね……本当にごめんね……初春……」 

――――――― 

美琴「黒子!!黒子!!!」 

黒子「お……お姉さま……」 

美琴「うああん黒子ー!!!ごめんね!!!本当にごめんね!!!黒子ぉぉ!!!」 

黒子「お姉さまが私に抱き着いて……私はまだ夢でも見てるんでしょうか……」 

美琴「大好きだよ黒子……もう絶対あんなことしないから……!!!」 

黒子「お姉さまが私に告白……夢のような気分ですわ……うふふ……」



848 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:31:42.22 ID:CNv9DljIO
上条「ようやく意識も回復したようだな」 

初春「はい、おかげさまで」 

黒子「私とお姉さまが……悪夢でしたわ」 

上条「まぁこんなことになったのは…その……全て俺の責任であって……」 

佐天「そうですよねー。まさかお店でいきなり私にあんなことするなんて」 

黒子「見境もなく今度は私と路地裏で……ホントどうかしてますわ」 

初春「あんな乱暴なやり方……普通の女の子なら嫌われちゃいますよ?」 

美琴「全く……おかげでとんだ目に遭ったわよ」バチパチ 

上条「あ…あれ……?皆さん……?え?」 

黒子「バッドエンドっていうのもあれですし」 

佐天「最後くらいはハッピーエンドにしたいですよねー?」 

初春「うふふ、楽しみですー」 

美琴「覚悟は……いいかしら?」 

上条「あ、あれー?こ、これはなんていうかその……」



859 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:44:44.53 ID:CNv9DljIO
クチャ…クチャ… 

初春「上条さん……どうですか……」 

佐天「こんな可愛い中学生4人が裸で目の前にいるんですよ……?」 

黒子「うふふ……今夜は寝かせませんくてよ……」 

美琴「当麻……ちゅーして……胸も触って……」 

クチャ…チュプチュパ…… 

佐天「あんっ!!お尻ペロペロしちゃダメですよ………」 

黒子「ふふ……おちんちんピクピクしてましてよ? 
どうしたんですよ?言ってもらわないとわかりませんくてよ?」 

初春「やんっあんっ!!私の胸ばっかり……やん……!!」 

美琴「はぁはぁ……当麻……入れて……入れてよ……はぁはぁ……当麻ァ……」 

上条「こ……これが……ハーレムというやつか……はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」



879 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 00:55:22.38 ID:CNv9DljIO
上条「はぁはぁはぁ……出る……出るよ……ッ!!」 

佐天「だ〜め!」 

初春「まだイッちゃだめなんですよー」 

黒子「ほらもっと……もっと私の秘部を突いて下さいな……」 

美琴「ほら…もっと私たちを見て……中学生のおっぱいがあるのよ……好きなだけ触っていいんだから……」 

上条「はぁはぁはぁ!!!イカせて……イカせてくれ…!!!はぁはぁはぁ!!!」 

佐天「よーし、じゃあ私のお口の中なら許してあげるっ!んんっ……」 

初春「あー、佐天さんずるいー。私も……はむっ」 

黒子「私をさしおいて……負けませんわよ…!レロレロ」 

美琴「私も当麻のおちんちんペロペロしたい!!」 

上条「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ最高……最高すぎるよ……はぁはぁはぁ……」



897 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 01:08:11.64 ID:CNv9DljIO
パンパンパンパンッ!! 

美琴「あんっ!!あんっ!!やん……当麻……もう止まらないよ………」 

黒子「ふふ……お姉さまのおっぱい……私もいただきますわ」 

チューチュパ 

美琴「だっ……ダメ……黒子……そ、そこはダメなのっ!!弱いから……私……んん!!」 

黒子「はぁはぁ……感じてビクビクしてるお姉さま……はぁはぁ……たまりませんわ……!!も、もっと……!!」 

美琴「ダメぇ黒子ォ!!!イッちゃう!!!ああ……!!」 

クチャ…クチャ 

佐天「初春のあそこ…可愛い……クリトリスが立っちゃってるよ?」

初春「恥ずかしいです佐天さん……そんなに股広げないで下さい……」 

レロレロ 

初春「ひゃうっ!!だ、だめ……!!ひゃん!!やんっ!!んあっ!!」 

佐天「初春可愛い……もう全てがほしい……全部……なにもかも……」 

初春「佐天さん……もっと舐めても…いいですよ……?」



910 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 01:20:12.72 ID:CNv9DljIO
初春「ふあああ!!!佐天さん……指……そんな……ああっ!!」 

佐天「初春のおしっこが見たいなあ。クリトリスいじっちゃうと出るかなー?クリクリ」 

初春「ひぃあああ……!!!だめ……そこ……あっ……ひっ………もう……!!!」 

プシャー 

初春「やぁあああ……見ないで下さい……」 

佐天「あーあ初春お漏らししちゃたね、まだおしっこが出てるの丸見えだよ?」

初春「あ……あ……」 

佐天「よし、じゃあ初春の大事なとこ綺麗にしてあげるね」 

初春「え……だ……ダメ……そんな……恥ずかし……」 

チュパチュパ 

初春「んんんんっ!!!気持ちいいです〜………!!!くせになりそう……あんっ」 

上条「はぁはぁ……黒子……お尻……はぁはぁ……」 

黒子「もっと突いて下さいまし!!あんっ!!やんっ!!上条さんの肉棒が強引に私の中に……やんっ!!!」 

美琴「とうまー、ねぇちゅーしよ?」



920 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 01:29:30.06 ID:CNv9DljIO
上条「ああもう出る!!!最後の精液がみんなの顔に……はぁはぁ……」 

佐天「ちゃんと……濃い精子下さいね?」 

初春「私頑張って…全部飲みます」 

黒子「お姉さまァ……最後はこの黒子と口移しで飲んで下さいな」 

美琴「仕方ないわね……舌もちゃんと動かしなさいよ…」 

上条「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ最高最高最高だよ!!!も…もう………い…イク!!!!」 

上条「うっ……うわあああ!!!ううっ!!飲んで!!みんな飲んでくれ!!」 

ピュッ!!ドュルル!! 

「「きゃあああ!!!!」」 

上条「はぁはぁ…………ようやく……終わっ……た…………………」



925 : 以下、名無しにか - 2010/02/01(月) 01:37:22.50 ID:CNv9DljIO
佐天「大好きですよ上条さん……これからも同じレベル0同士頑張りましょうね!」 

初春「上条さんが初めての人で……本当に良かったです……また……今度は二人でしたいです……」 

黒子「男の人に身体を許すのはきっと生涯で上条さんだけでなんですの。 
だから……私はいつでもお嫁に行く準備が出来てますので必ず……ですのよ?」 

美琴「あ、私は……みんなと違って胸も大きくないし…そんな……当麻を満足させれるプレイ……とか…まだ無理だけど…。 
でも…絶対…絶対上手くなって…当麻は私しかダメになるように頑張るんだから!!」 



「「最後に」」 

「「私たちは」」 

「「ずっとあなたのこと」」 

「「大好き…なんだからね?」」 

「「上条当麻……」」 





上条当麻「全ては計画通り」 


〜完〜


上条「犯してやる……」2

ゲス条さんSSのつづきです。

 297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 01:56:26.32 ID:4uEqq5HmO
上条「これからどうしますか?このままずっとイチャイチャしてますか?」 

初春「うーん、そうしたんですけど佐天さんに心配かけるのもアレですから今日は帰ります。 
明日…また一緒にらぶらぶしても……いいですか?」 

上条「いいに決まってるじゃないですか。 
じゃあ最後にお別れのキスを」 

初春「もう〜さっきしたばかりじゃないです………んん……上条さん……んちゃ……」 

上条「大好きだよ……初春さん………」 

初春「私もだーいすきです上条さん……んちゃ……くちゃ………」 

御坂「」 

上条「送って行かなくていいの?」 

初春「はい、寮そこですし。ではおやすみなさい、あと…御坂さんも」 

上条「おやすみー」 

タッタッタ…… 

御坂「………………」 

上条「てなわけだよ御坂」 



302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 02:03:39.42 ID:4uEqq5HmO
上条「悪いけど俺と初春さんは付き合ったんだ。だから別にエッチなことしても問題ないだろ?」 

御坂「……………」 

上条「ところでお前はこんなところでなにしてんだ?女子寮は逆方向じゃあ………」 

御坂「……」ポロポロ 

上条「…どうした?」ニヤッ 

御坂「わ……わた……し………そんな……こと……知らなく……て……ぐすんえっぐ」 

御坂「私……バカみたい……もう嫌……なにもかも……やだ……ぐすんひっく……」 

上条「知らねぇよそんなこと。 
じゃあ俺は帰るけどお前はどうするんだ?」 

御坂「……ひっく……ぐすん……えっぐ……」 

上条(さぁ、最後の一人に取りかかりますか) 

上条「俺はお前のこと……嫌いじゃなかったけどな」
 




311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 02:13:32.65 ID:4uEqq5HmO
御坂「ふぇ………?」 

上条「だってお前さっき友達のために俺をやっつけようとしたんだろ? 
すげぇよ、なかなか出来るもんじゃないよ」 

御坂「やめてよ………お世辞なんか……いらないわよ……。 
私……アンタが初春さんと付き合うなんて…思わなくて……」 

上条「後悔したのか?」 

御坂「」 

上条「今日俺に話しかけなかったらこんなことにならなかった……そうだろ?」 

御坂「別に……予想外だっただけで私は……どうでも…」 

上条「違うな」 

御坂「ッ!?」 

上条「じゃあお前はなんでこんなところにいるんだ? 
こんな時間に。門限はとっくに過ぎてるはずだろ? 
しかもこの先は俺の寮しかない」 

御坂「う、うるさい!!アンタに関係ないことでしょ!!ただ散歩がしたかったのよ!!悪い?!私の勝手でしょ!!」 




316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 02:21:32.24 ID:4uEqq5HmO
御坂「アンタと付き合う初春さんがホント不憫で仕方ないわよ!! 
どうぜコイツの本性まだ知らないんでしょ? 
最低で変態でどうしようもないバカで情けなくて不幸で」 

上条「おい…やめろよ」 

御坂「アンタなんか一生不幸になればいいのよ!!! 
あーあ初春さんもつくづく男を見る目がないわね、今度私がいい男ってのを先輩としてじっくり教えて」

上条「いい加減にしろよテメェ!!!」 

御坂「……………」 

御坂「ふん、自分の短所つかれるのがそんなに」 

上条「俺のことじゃねぇよ 
俺じゃなくて初春さんの悪口まで言ってんじゃねぇよ!!」 

御坂「………ッ」 

上条「無理してんのわかってんだよ、全部わかってるから。 
強がってんじゃねぇよ、御坂。 
なんでお前が……こんなこと……」 

御坂「あ……あう……」ポロポロ 




322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 02:28:05.05 ID:4uEqq5HmO
上条「全部吐き出せよ…ここであったこと誰にも言わないか…」 

御坂「なんでよ……どうしてよ………」 

御坂「なんで初春さんと付き合うことになってるのよ!!!!!…ぐすん…ひっく」 

御坂「私の方が付き合い長いしずっと喋ってきたのに」 

御坂「なんで……今日会ったばかりの子のことを好きになってるのよ!!!いや!!やめてよ……!!!」 

上条「御坂………」 

御坂「おかしいじゃない……私だって……私だって……」 










御坂「アンタのことずっと……大好きだったんだから!!!!」 

御坂「今日ここにいるのだってアンタに会いに来たのよ!!!無性に会いたくなったのよ!!!好きだから!!!大好きだから止まらなかったのよ!!ばか!!もう大嫌い!!!」
 




393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 13:14:50.86 ID:4uEqq5HmO
御坂「ぐすん………ひっく……もう……だいきらい……」 

上条「御坂……」 

御坂「いくら私が泣いたって……後悔したって…もう遅いことなんてわかってる……。 
アンタは初春さんと付き合ってるんだから……私が…告白する勇気がなかったから……」 

御坂「恐かったの……好きだって言って今までの関係が壊れるのがとても恐かった……。 
でも結局壊れちゃったね…ははは……私……ホント大バカだね……」 

上条「……………」 

御坂「でも……最後だからちゃんと言わせて…。 
自分でけじめつけるから…もうアンタにしつこく勝負勝負なんて言わないから……」 

御坂「あのね……私」 







御坂「ずっと当麻のことが好………ッ!!!」 

チュッ 





397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 13:25:14.22 ID:4uEqq5HmO
御坂「な………な……なにを………ッ!!」 

上条「俺も…お前のことが好きだ」 

御坂「…………へ?」 

上条「だからお前の気持ちはすげぇ嬉しいし、というかわかってたからずっと。 
俺のことが好きだってこと」 

御坂「な……なに……言って………」 

上条「だから……さ、…な?いいだろ? 
もう一回キスさせて欲しい」 

御坂「な、な、な、なにとんでもないこと言ってんのよッ!!! 
アンタ初春さんと付き合っ………んんっ!?」 

上条「御坂……可愛いな………クチャ……クチャ……」 

御坂「んん……とう……ま………クチャ……ヌチャ……」 

御坂「はぁはぁ………も、もっと………当麻………んん………んあっ………チュパチュパ………」 

上条(ククク…………) 




399 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 13:34:35.68 ID:4uEqq5HmO
上条「クチャクチャ………チュパチュパ……御坂の舌……すげぇエロいぞ………」 

御坂「んんっ………ちゅぷちゅぱ………当麻が舌入れてくるから………やん……チュパ…………」 

上条「御坂……もっとキスしたいか…?」 

御坂「……どうして……」 

御坂「なんでよ当麻……」 

御坂「なんでこんなことするのよ………」 

御坂「当麻は初春さんと付き合ってるじゃない!!! 
こんなこと……他の子としていいと思ってんの!!」 

上条「でもお前はキスを止めなかった…そうだろ?」 

御坂「だってそれは……!!当麻が好きなんだから仕方ないじゃない!!! 
いくら頭がダメってわかってても………身体が言うことを聞いて………」 

上条「じゃあいいじゃねぇか」 

御坂「え………」 

上条「お前がこのこと誰にも言わなかったらいいだけじゃねぇか。 
お前は俺が欲しいんだろ?俺もお前の身体が欲しいんだ」 





405 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 13:53:32.20 ID:4uEqq5HmO
御坂(どうして…………) 

御坂(なんでよ私………) 

パンパンパンッ 

御坂「あんっ!!あんっ!!やっ!!激し……んぐっ!!やん!!!」 

上条「はぁはぁはぁ……いいぜ……良すぎるぜ………。 
レールガンのお嬢様はこんなことしてるなんてな……んん!!」 

御坂(こんなこと…しちゃいけないってわかってるのに) 

御坂「やだぁ……!!!とうまっ!!も、もっと強く!!!強く突いてぇ!!!」 

上条「最高だぜ御坂……はぁはぁ……!!!ほら、もっと声出さねぇとやめちまうぞ?」 

御坂「ああん!!!あんっ!!!あんっ!!!もうダメ……私だけを見て……当麻!!!」 

上条「はぁはぁ……!!!いつも強がってる御坂が俺のちんちんではしたない声をあげてるなんてとんだ変態だな!!」 

御坂「やめてぇ……!!!言わないでぇ……!!あんっ!!!」 

御坂(どうして……私はそれを受け入れるんだろう) 





422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 15:16:40.88 ID:4uEqq5HmO
御坂「ダメッ!!!だめぇ〜!!!あんっ!!やんっ!!熱いよ……!!!」 

上条「はぁはぁ……ほら…今度はお口で綺麗にしてくれ…。 
俺のおちんちんを舌でペロペロしてくれ」 

御坂「もぅ……そんなこと言わないでよお……恥ずかし……んあっ……んん……クチャ……ジュプ……」 

上条「ううっ……!!!御坂の口の中あったけぇ……もっと先っぽを舌で……!!ああ……!!」 

御坂「んんっ……!!ジュプジュプ……ふふ、当麻ぁ〜気持ちいい…?」 

上条「ああ……!!最高だよ御坂!!!ああその舌使い!!!裏筋を這うように舐めてくれ!!!」 

御坂「もぅ〜当麻はえっちなんだからー。 
こんなことするの当麻だけなんだからね」 

上条「ああいいぜ……大好きだ御坂……。もう出ちゃいそうだ……!!御坂……!!」 





425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 15:35:48.09 ID:4uEqq5HmO
御坂「あああっ!!!当麻と一つになってる!!!当麻のが私の中に入ってる!!!やんっ!!!あんっ!!!」 

上条「ほら御坂…。中に出して欲しいときは何て言うんだった……?はぁはぁ……」 

御坂「そ…そんなこと言えない……!!んあっ!!!は…激し……ッ!!!」 

上条「じゃあもうこれで御坂とはこれっきりだな。……はぁはぁ……残念だな……彼女にしてやろうと思ったのに………ううっ!!」 

御坂「やっ……!!やだ…!!やだよお…!!!当麻大好き!!!大好きだから!!!ちゃんと言うから嫌いにならないでぇ……!!!ああんっ!!!」 

上条「ほら、じゃあ中に出して欲しいときは……何て言うの……?ううっ!!」 

御坂「と、当麻の…大きいおち…おちんちんを……わ……私の……お……おまんこに……ピュッピュー出して……!!!当麻の精子が欲しいの!!!」 

上条「」ゾクゾク 





439 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 16:07:01.88 ID:4uEqq5HmO
上条「ああ!!!出るっ!!!出るぞ美琴!!! 
俺の精子がお前の中に出るぞォォォ!!!!!」 

御坂「い…今…下の名前で……嬉しい……嬉しい当麻!!!やんっ!!!んあっ!!!出して当麻!!!私当麻の赤ちゃんが欲しいの!!!」 

パンパンパンパンパンパンッ!!! 

上条「あああ!!!イク!!!美琴!!!出る!!!出るー!!!」 

御坂「あんっあんっあんっ!!!当麻ぁぁぁ!!!!来てー!!!出してぇ!!!!」 

上条「はぁはぁはぁ!!!!ううっ!!!うあああ!!!」 

ドピュッ!!!ドピュドピュッ!!! 

御坂「やっ……!!!出てる!!!当麻の熱いのが中に出てるぅ!!!!!!」 

上条「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……………美琴……」 

御坂「とう……ま………」 

上条「愛してる……」 

御坂「私も………当麻……」
 




440 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 16:13:01.30 ID:4uEqq5HmO
上条「俺は初春さんが好きだ。……でも美琴も好きだ」 

御坂「……うん」 

上条「こんな俺でも良かったら俺はこの関係を壊したくない。……美琴を失いたくないんだ」 

御坂「嬉しい……当麻…」 

上条「だから…いいかそれでも…。ちゃんとけじめつけたら美琴だけを愛するからさ…」 

御坂「いいに決まってるじゃない……ばか…。 
もう私は……当麻しか見えていないんだから……」 

上条「美琴………」 

御坂「もう一度…キスして…。 
濃厚な……大人のキスして……」 

上条「ああ……好きだよ美琴……んん」 

御坂「んんっ………当麻……大好き……」 







上条(コンプリート) 





445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 16:21:32.51 ID:4uEqq5HmO
上条「送って行かなくていいのか?」 

御坂「うん。門限とっくに破ってるし、黒子に電話して向かいに来てもらうから…。優しいのね」 

上条「美琴だから言ってんだろ?全く…疑うなっての」 

御坂「ふふ…ウソウソ。そういうところも好きなんだからね。 
じゃあ……また明日」 

上条「おう、また明日な」 

タッタッタ………。 

上条「…………………」 

上条「…………………」 

上条「………………ふ」 

上条「ふふ…ふふふふふふ」 




459 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 17:06:54.18 ID:4uEqq5HmO
上条「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ……」 

上条「何が愛してるだ、大好きだよ!! 
ちょっと甘い言葉をかけたら股開いて濡れやがって……最高だよ!!」 

上条「そうさ俺はすごいんだ!!誰とでもヤれるんだ!! 
俺にかかればどんな女もすぐに……ふふふ…まんざら不幸でもなかったようだな」 

上条「とりあえず目標だった四人は全員コンプしたんだ。 
帰ってインデックスに極上フェラさせて寝るとす…………………」 










打ち止め「こんな時間に外に出るなんて不良だよってミサカはミサカはワクワクしてみたり!!」 

一方通行「腹減ったんだよウゼェな……。お前は待ってろって言っただろうが」 

打ち止め「自分だけ満腹感を得るなんてズルいってミサカはミサカは批判してみたり!!」 

上条「………」ニヤッ 




474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 18:12:07.13 ID:4uEqq5HmO
上条「よう、一方通行じゃねぇか。久しぶりだな」 

一方通行「あん?テメェ………」 

打ち止め「ん?確かあなたはいつぞや会ったことのある上条当麻ってミサカはミサカは名前を当ててみたり!!」 

一方通行「おい行くぞ。三下に構ってる暇なんてねぇんだよ」 

上条「久しぶりに会っておいてそれですか…。 
こんなところで何してんだよ?しかも時間も時間だし」 

一方通行「だからテメェに話す義務なんて」 

打ち止め「今からコンビニに行ってご飯を買いに行くんだよってミサカはミサカは正直に話してみたり!!」 

一方通行「バカかテメェ。こんな奴に話しても時間と労力の無駄だろうが。とっとと行くぞ」 

上条「いや〜レベル5の一方通行がこんな小さい子…打ち止めと一緒にあるなんてな、危ない臭いがするな」 

一方通行「テメェ……喧嘩売ってんのか?」 

上条「まぁそんなとこだ」 





476 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 18:20:14.23 ID:4uEqq5HmO
上条「学園都市最強の一方通行がまさかロリコンだとは…上条さんは驚きを隠せませんよ」 

一方通行「テメェ……随分と舐めた口訊くようになったじゃねぇか。本気で殺すぞ?」 

上条「本気だって?前のときも本気だったくせに何言ってんだ?」 

一方通行「テメェ……ッ!!!ぶっ殺してやる!!!」 

打ち止め「だ…ダメだよ!!こんなところで暴れたら周りがめちゃくちゃになっちゃうってミサカはミサカは不安をぶつけてみたり……」 

一方通行「上等だよォ!!!ちょうど思いっきり暴れてみたかったところだ!!!ぶちのめしてやる!!!」 

上条「」ニヤッ 

上条「確かにここは勝負するには場所が悪いな。移動しようぜ」 

打ち止め(な…なんだか強引に勝負したがってるような…ってミサカはミサカは考えてみたり……) 





479 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 18:29:30.06 ID:4uEqq5HmO
上条「ここなら誰も来ないだろうな。さぁ勝負だ一方通行!!」 

一方通行「クククッ………ハーハッハッハ!!!たまらねぇぜ!!!最高だよ上条当麻ァァ!!! 
俺に喧嘩売ったことを後悔させてやるぜぇぇ!!!!」 

上条「その威勢もどこまで続くか見物だな」 

一方通行「いいぜいいぜェェ!!!!久しぶりに興奮してきたぜェェエ!!!ヒァヒァヒァァアア!!!!!!!身体が疼いて仕方ねぇぜ!!!!!」 

打ち止め「ま、負けちゃダメなんだからね!!ってミサカはミサカはちょっと応援してみたり……」 

一方通行「あん?俺が負けるだァ?バカも休み休み言えよ。 
コイツは右手に触れさせなければただのカス…レベル0の落ちこぼれなんだよ!!」 

一方通行「見せてやるぜェェ!!!たまたま勝って天狗のお前の自信って奴をへし折ってやるよ!!!」 

上条「」ニヤッ 




482 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 18:34:21.77 ID:4uEqq5HmO
一方通行「さぁいいぜェ…!!いつでもかかって来いよ。 
それとも怖じ気づいて足が動かなくなっちゃっかな?ヒァハハハハ!!!!」 

上条「じゃあこっちから行くぜッ!!!」 

一方通行「ヒァハハハハ!!!!ショータイムの始まりだァァァァ!!!!!!!!!!!」 







――――――――― 

一方通行「なっ……………」 

上条「」ニヤッ 

一方通行「テメェ……どういうことだ……」 

打ち止め「うっ……動けな………うっ……」 

上条「見ての通り人質だよ。 
お前が動けば打ち止めは……わかるよな?」 

打ち止め「そ……そん…な………」 

一方通行「貴様ァァァァアアア!!!!!!!!」 



512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 19:35:53.40 ID:4uEqq5HmO
上条「どうしたんだよ一方通行。そう熱くなるなよ」 

一方通行「テメェ……今何やってんのかわかってんのかァ!!!」 

上条「なにって打ち止めの首を絞めてるだけだけど? 
まさかレベル5のお前がこんな子で攻撃出来ないなんて言わねぇよな?」 

打ち止め「…ぐっ……ゴホゴホッ……!!うう……」 

一方通行「テメェ……一体何が目的なんだ」 

上条「目的?」 

一方通行「わざわざ俺を挑発した上に打ち止めを人質だと………正気の沙汰とは思えねぇ………」 

打ち止め「わ……私は……大丈夫だから……早く……攻撃し………」 

一方通行「ガタガタ抜かしてんじゃねぇ!!!テメェは黙ってろ!!!」 

上条「目的か…。まぁそれを言う前に一方通行、一つ質問なんだけどさ」 

一方通行「あン?」 

上条「お前……打ち止めとセックスした?」 




522 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 19:43:16.75 ID:4uEqq5HmO
一方通行「い、いきなり何言ってやがる……頭おかしくなったのか?」 

上条「お前らっていつも一緒にいるんだろ? 
だったら一回くらいエッチなことしてもおかしくな……」 

一方通行「ふざけたこと言ってんじゃねェェェッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 

上条「そうか…まだか…」ニヤッ 

一方通行「俺はな、そんなガキを心配するほど出来た人間じゃねぇんだよ。 
テメェのそのイカれた神経に頭きてんだよ!!! 
ガキを殺したらテメェは八つ裂きにして」 

上条「心配してない……?ふふふ……あんなこと言ってますけど打ち止めはどう思いますか?」 

打ち止め「わかってるよそんなこと……だから早く攻撃してやっつけてってミサカは…ミサカは………ううっ」 

ポタ…ポタ…… 

一方通行「………くっ」 

上条「あーあ泣いちゃった」 




530 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 19:51:33.78 ID:4uEqq5HmO
上条「まぁお前がそんなこと言うなら打ち止めを人質をしても仕方ないな」 

打ち止め「うっ……うっ……」 

一方通行「チッ……本気にしてんじゃねぇよ……」 

上条「じゃあ早く攻撃しろよ一方通行。 
お得意のベクトルで物でもなんでも投げてこいよ。ふふ……一方通行」 

打ち止め「早く……早く攻撃して……でないと……」ポタポタ 

一方通行「クッ………カスが………」 

上条「攻撃しないんならこっちから行くぞ。 
まぁもっとも攻撃つっても精神の方だけどな」 

一方通行「……ま……まさか……!!!」 

上条「」ニヤッ 

一方通行「や……やめ……ッ!!!!」 

ブチューレロレロムチュムチュ 

打ち止め「いやぁあああああ!!!!!!!!」 

上条「はぁはぁ………ロリ……ロリ………はぁはぁ」
 




544 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:01:08.51 ID:4uEqq5HmO
打ち止め「いやぁ……!!!!やめてぇ……!!!!」 

上条「可愛いよ……可愛いすぎるよ打ち止め……!!!ああ小さいお口に俺の汚い舌が入って……ヌチャ……最高だよ……!!!」 

一方通行「なっ………な………」 

打ち止め「やめて気持ち悪いよお!!!助けて一方通行……!!!いやぁあああ!!!!」 

上条「はぁはぁ……はぁはぁ……もうお口の周りが俺の唾液だらけだよ?そんなに俺の唾液が欲しいの?……はぁはぁ………」 

一方通行「それ以上打ち止めに触るんじゃねぇぇえ!!!!!!!!!!!!!!!!!」 

ギュン!! 

上条「そんなもの投げて…打ち止めに当たったどうするんだよ」 

一方通行「………ッ!!!」 

上条「仕方ねぇな、お前がロリに目覚めるように 
お前のその歪んだ幻想をぶち殺してやるよ!!!」 



554 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:12:33.12 ID:4uEqq5HmO
上条「じっとしとけよ一方通行。 
お前は大切な子一人も守れないクズなんだから,おとなしく可愛がってた打ち止めの妊娠の瞬間を拝んどくんだな」 

一方通行「くそ……くそォォォオ!!!!!!!」 

打ち止め「一方通行……私を……守って……くれないの……?怖いよ……助けてよ……ってミサカは……ミサカは………」 

パサッ 

打ち止め「ひゃあああ!!!」 

上条「こんな薄着しちゃって。可愛い乳首が露になってますよー、ほらクリクリ」 

打ち止め「やっ……やめて………!!!そんなとこ触らない……で……ッ!!!」 

上条「可愛いおっぱい……はぁはぁ……ロリにはたまらないよ……はぁはぁ……チュッチュ……」 

打ち止め「はぁああん……やめ……て………そこは……だ……め……んんっ!!!」ビクッ 

上条「感じちゃったの?可愛いなぁ」 

一方通行「……………」 





561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:21:37.33 ID:4uEqq5HmO
打ち止め「やん……や……めて……んあっ!!!そ、そこは……ッ!!!くっ……!!!」 

上条「顔が火照ってきたね打ち止め。もう乳首がヒクヒクしてるけど病みつきになってきただろ?」 

打ち止め「そ……そんなこと……ない…とミサカは……はぁはぁ……」 

上条「ん?どうしたんだよ一方通行」 

一方通行「…………」ゴクン 

上条「お前まさか……興奮してんじゃねぇだろうな?」 

一方通行「……………」 

上条「お前の大切な子が乱暴されてるのに興奮ってお前根っから最低野郎だな」 

一方通行「悪ィかよ……。そんな姿見せられて興奮しねぇ方が病気だ……」 

上条「まぁな。とりあえずお前はオナニーでもしてろよ、終わったら返してやるからさ」 

一方通行「…………」ゴソゴソ 



579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:34:55.14 ID:4uEqq5HmO
―美琴・黒子部屋― 

御坂「サンキュー黒子。おかげで助かったわ」 

黒子「いえいえ、お姉さまったらいつも規律を守るということをしませんからもう慣れましたわ」 

御坂「う…うるさいわね…」 

黒子「…随分とご機嫌なようですわね」 

御坂「え?そう?いつも通りだと思うけど」 

黒子「散歩のおかげでしょうか?顔色もさっきとは比べ物にならないほど良くなって……」 

御坂「き、気のせいよ気のせい。散歩してたらなんかスッキリしてさ、それで良くなったかもね。あはは………」 

黒子「お姉さま」 

御坂「さっ、明日も早いし今日はもう寝よ。あー疲れた疲れた、明日ちゃんと起きれ……………」 

黒子「上条当麻さんと何がございまして?」 

御坂「………ッ」 





590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:43:53.56 ID:4uEqq5HmO
―初春・佐天部屋― 

佐天「おかえりー、うーいーはーるー」 

初春「きゃっ!!さ、佐天さん。いきなりどうかしたんですか?」 

佐天「なんでもなーいー。うふふー良いことがあったから私は上機嫌なのだー」 

初春「へぇーなんですか?私にも教えて下さい」 

佐天「えー恥ずかしいな〜。じゃあもう親友の初春だけだからね? 
もう初春もびっくりしちゃうと思うよ〜」 

初春「じ、実は私も佐天さんに報告しないといけないことがありまして」 

佐天「なによもったいぶってー。じゃあ先に初春からどうぞ、私は全然いいから」 

初春「ほ、本当にいいんですか? 
じゃ、じゃあ驚かないで下さいね……」 

佐天「私が驚かせるなんて100年早いっての。それよりも初春の方が驚いちゃ――――」 








初春「上条当麻さんと…お付き合いしました」 




606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 20:52:59.34 ID:4uEqq5HmO
御坂「な……何言って……」 

黒子「図星ですわね。まぁ最初から検討はついていましたが……これほどお姉さまを変えてしまうほど彼は何かを……」 

御坂「私は……私はただ当麻と話してただけよ!!!変な誤解しな―――」 

黒子「当麻?おかしいですわね。 
昨日までのお姉さまは呼び名を「アイツ」だったはずでは?」 

御坂「ぐっ……だ、だからそれは……」 

黒子「まぁお姉さまの気持ちは存じてますのでこれ以上は詮索いたしませんが……。一つお姉さまにご報告することがあります」 

御坂「報告…?なによそれって……」 

御坂(私と何かあったと初春さんの耳に入ったら……。しかも黒子も怒って当麻に何するかわかんな――――) 








黒子「私白井黒子は本日から 
上条当麻さんとお付き合いすることになりましたの」
 




648 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 21:33:16.11 ID:4uEqq5HmO
打ち止め「やんっ………あふ……やっ……うっ……」 

クチャクチャ 

上条「可愛いおまんこ……はぁはぁ……つるつるだ……はぁはぁ……」 

打ち止め「やん………だめ……身体が……熱い……はぁはぁ……」 

上条「ほらもうこんなに濡れて……小さいまんこがトロトロだよ……」 

打ち止め「あふ……もう……だっ……め……」 

一方通行「……………く」 

上条「おい一方通行……今どんな気分だよ」 

一方通行「うるせぇよ……カスが……く…」 

上条「ほら…お前の大好きな打ち止めのおまんこが丸見えだぞ……ほら」 

クパァ 

一方通行「…………ッ!!!」 

打ち止め「はぁはぁ……見ちゃダメ………。やだぁ………はぁはぁ……」
 




655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 21:46:42.54 ID:4uEqq5HmO
佐天「………え」 

初春「さっき実は…上条さんと会ってたんです。どうしても会いたいからって…。 
そしたら上条さんいきなり……エッチなことをしてきたんです。 
ちょっとビックリしたけど……でも後から好きだって言ってくれたから……私…上条さんと……」 

佐天「あは……あははは……。 
もうやだぁ初春ったら冗談上手いんだから〜。 
本気でびっくりしちゃったじゃないのー」 

初春「本当ですよ佐天さん。 
明日も…一緒にらぶらぶしてくれるって……言ってくれました」 

佐天「へ………」 

初春「もしかしたら佐天さんも好きなんじゃないかってちょっと不安だったんですけど……大丈夫そうですね!安心しました!! 
それで佐天さんの報告って………」 

佐天「う……うそ……よ」 

初春「佐天……さん……?」 

佐天「そ、そんなこと……そんなこと……ふざけないでよ!!!!!」 

初春「」 





666 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 21:54:33.27 ID:4uEqq5HmO
御坂「う……うそ………」 

黒子「私がこの状況で嘘をつくと思いまして? 
それはお姉さまが一番理解してるはず」 

御坂「なんで……なんでよ………黒子……」 

黒子「と申されましても…そうですわね…。強いて言うなら私と上条さんは愛し合って……」 

バチバチ!!! 

黒子「ッ!!!」 シュン 

御坂「やめてよ黒子……冗談だって言ってよ……。 
私のこと…好きじゃなかったの……黒子…なんでよりにもよって当麻を……」 

黒子「お姉さまを越えるパートナーだと私が思いまし……」 

御坂「嘘って言ってよッ!!! 
私……私……黒子を……黒子にこんな…こんなことしたくないの………」 

黒子「こんなことになると分かっていましたわ…。 
ですがお姉さま、私もここまで来た以上引き下がる訳には行きません。 
上条さんのことなら私…なんでも頑張れますのよ!!!」 

御坂「黒子………ッ!!!」 





676 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 22:04:26.06 ID:4uEqq5HmO
初春「さ…佐天……さん………うぐっ……」 

佐天「上条さんはね……私のことが好きなの!!!愛されてるの!!! 
好きだって言ってくれた……可愛いって言ってくれた……。 
レベル0の私に初めて勇気を与えてくれたの!!! 
上条さんは……上条さんはァ……!!!」 

初春「く……苦し……佐天……さ……」 

佐天「ははは……初春がいけないんだよ? 
私にそんなシャレにならないジョーク言うから悪いんだよ? 
悪い子はお仕置きするって決まってるじゃん?」 

ぐぐっ…… 

初春「うぎゃあ………あ………あ……さ……さて……」 

佐天「はぁはぁ……彼女はね……一人でいいのよ!!! 
ちょっと色気使って私の彼氏さんにちょっと出すんだから……だから初春にはお仕置き……ッよ!!!」 

ぐぐっ!!! 

初春「うがぁ!!!あ……あ………さ……さて………さ……」 





690 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 22:12:20.87 ID:4uEqq5HmO
黒子「チェックメイトですわ」 

グサッ!!! 

御坂「ぎゃっ!!!……ッ……く、黒子……」 

黒子「いくらお姉さまの電撃がありましても私のテレポートには敵いませんわ。 
ほら、今度は腕に針を………うふっ」 

バシュ 

御坂「はうっ!!!ぐっ……。ひ、卑怯もの……」 

黒子「卑怯ですって?それを言うならお姉さまの方ではなすって? 
人の彼氏のところにこっそり会って色仕掛けするなんて…レールガンの名折れですわね」 

御坂「う…うるさい!!!」 バリッ!!! 

シュン 

黒子「もっとも」 シュン 

御坂「ぎゃあああああ!!!!」 

黒子「申し訳ありませんがお姉さまにはそのお美しい顔を少々いじらせてもらいますの……ふふふ」 

御坂「ぐっ……とう……ま………」 





700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/31(日) 22:20:18.16 ID:4uEqq5HmO
一方通行「はぁはぁはぁ………やべぇ……やべぇぞ……」 

ジュプジュプ!!! 

打ち止め「やんっ!!!中…熱いっ!!!あんっあんっあんっ!!!」 

上条「はぁはぁはぁ……たまらねぇよこのロリは……。 
キツキツおまんこに俺の……俺のあそこが……ぐっ!!!」 

一方通行「ちくしょう……なんでだよ……なんでだよ……。 
止まらねぇ……なんで止まらねぇんだよ俺の右手!!! 
止まれよ……止まってくれよチクショウォォオ!!!!」 

上条「イク!!!出す!!!出すよ打ち止め!!! 
ロリロリおまんこに中出ししちゃうよ……はぁはぁはぁ!!!」 

打ち止め「も……もう身体が熱い……熱いよお……ッんん!!!んあっ!!!ダメ!!!イッちゃうよ……!!!」 

上条「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ………俺の精子……かけてあげるね……ぐっ!!ううっ!!!」 


710 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 22:28:31.20 ID:4uEqq5HmO
上条「ぐっ……イクぞ…打ち止め…!!!しっかり俺の精子を中で受けとめろよ!!!」 

打ち止め「ふぁぁあ!!!も、もうどうにでもなっちゃえ……とミサカは……ミサカは気持ち良くなって……」 

一方通行「もう限界だ……かけるぞ……打ち止めにかけてやる……!!!」 

ダッ

上条「ッ!!!で、出てるぅぅう!!!!!」 

ドピュドピュ!!! 

打ち止め「ほぁああああ……!!!出てる……中にドクドク出てるよお……」 

一方通行「打ち止め……!!顔を向けろ!!!」 

ドピュ!!!ドピュピュ!!! 

打ち止め「ふぁあああ!!!すごい………一方通行の精液……とっても熱いよお……ってミサカは……ミサカは感激してみたり……」 

上条「はぁはぁはぁ………最高だったぜ……。なぁ……一方通行……」 

一方通行「こればかりはテメェの……勝ちだ……」



723 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 22:37:53.92 ID:4uEqq5HmO
佐天「はぁはぁはぁ…………」 

初春「―――――――」 

佐天「はぁはぁ……初…春……?」 

ゴロン 

初春「――――――」 

佐天「や……う…うそ……。私……私が……ういは……初春を……こ…殺し……」 

佐天「ねぇ初春!!!起きてよ!!!起きてよ初春!!! 
目を覚まして…!!!初春!!!初春!!!!」 

初春「―――――――」 

佐天「あ……あ…………あ……あ……」 





佐天「いやぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



732 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 22:47:59.01 ID:4uEqq5HmO
黒子「顔の筋肉というのは繊細なものでして、一つ筋を切ってしまえば…お姉さまは哀れもないお顔になってしまいますのよ!!!」 

御坂「ぐっ………動けな………」 

黒子「身体中に針を刺しましたからむやみに動くのはよろしくなくてよ? 
まぁ急所を外しているのがせめてもの優しさととって頂きたいですわね」 

御坂「とう……ま……」 

黒子「………」 ドコッ!! 

御坂「かはっ……!!」 

黒子「あまりその名を呼んで頂きたくありませんわね。 
今はこの黒子の彼氏なんですから身のわきまえというのをご理解下さいませ?」 

御坂(私……このまま当麻と会えなくなっちゃうのかな……) 

御坂(もう……二度と当麻に好きって言ってもらえないのかな……) 

黒子「おほほ、では参りますわよ」 

御坂「………当麻……」 




『美琴………』 

美琴「…………ッ!!!!!」



738 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 22:54:56.34 ID:4uEqq5HmO
御坂(当麻……当麻の声……) 

御坂(そうだ…これで負けたら私……もう当麻に会えなくなるのよ!!) 

御坂「私らしくもない……!!!こんな小細工…レベル5なめんなァァァ!!!!!」 

ギュン!!!バチッ!!! 

黒子「ッ!?な、なんですのこれは……!!!」 

御坂「はぁああああ!!!!!」 

バチ…バチ 

黒子「私の針が…電気で浮いて……まさか……!!!」 

御坂「よく刺してくれたわね……。アンタの針…私のボルト付きで返すわよ!!!」 

黒子「か……身体が……痺れて……動けな……!!!」 

御坂「はぁああああ!!!!黒子ォォォォオオ!!!!!!」 

黒子「ぎゃああああああああ!!!!!!!!」 

ブス!!ブスブス!!!バチ!! 

黒子「うぎゃああああ!!!!!!」



750 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:04:26.56 ID:4uEqq5HmO
上条「悪かったな……その……いきなり……」 

一方通行「ケッ……とっとと消えろ。顔も見たくねぇ」 

上条「打ち止めには……良かったぞって言っておいてくれ」 

一方通行「……俺もコイツに世話になったからな……伝えといてやるよ」 

上条「……サンキュ」 

一方通行「……じゃあな三下。 
もうそのツラ見せんじゃねぇぞ」 

上条「あっ、でも最後に」 

一方通行「あン?まだ何か用でもあるのかよ」 

上条「また……したくなったら……犯しても……いいか?」 

一方通行「……そんときは俺が優先だからな」 

上条「ああ……!!ありがと一方通行!!じゃあまたな!!」 

一方通行「……フン」 

上条「………ふう、さて帰るとしますか」 

ピロロ〜 

上条「ん?電話……?」


766 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:13:16.04 ID:4uEqq5HmO
ピッ 

上条「もしもし」 

佐天「か、かみ、あっ、かみじょ……かみ……上条さ……助け……!!!私……私……!!!」 

上条「え?さ、佐天さん? 
どうしたんだよそんなに慌てて……」 

佐天「う…ういは……初春が……その……あっ……私……首を……首を……」 

上条(クククッ……ようやくその時が来たか。 
じゃあ始めるとするか、最終章ってやつを) 

上条「お、落ち着いて佐天さん!!!何があったんだ?初春さんがどうかしたのか?」 

佐天「わた……わたし……そんな……そんなつもりなかったのに……あ…あ……いやぁあ!!!」 

上条「落ち着いて!!とりあえずそっちに行くから!!待ってて!!」 

ピッ 

上条「……となるともう一つの方も……」 

ピロロ〜 

上条「」ニヤッ


771 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:20:49.63 ID:4uEqq5HmO
ピッ 

上条「美琴…いきなりなんだよ」 

御坂「ぐすっ……私……大好きな後輩……。 
黒子を……黒子を……ぐすっひっぐ……私……私……」 

上条「どうしたんだよ美琴!!!白井がどうかしたのか!!おい!!」 

御坂「私……もうダメだよ……大好きだった黒子を……能力をこんな風に使うなんて……もう……」 

上条「わ、わかった!!とりあえずすぐに行くからその場で待ってろ!!動くんじゃねぇぞ!!」 

御坂「当麻……一つだけ訊いていい?」 

上条「な、なんだ!!」 

御坂「こんな私でも……当麻は好きでいてくれる?」 

上条「大好きに決まってんだろ!!!だからそこを動くなよ!!」 

御坂「うん……ぐすっ……当麻……早く……来て……」 

ピッ 

上条「……バーカ」



779 : 以下、名無しにか - 2010/01/31(日) 23:28:20.11 ID:4uEqq5HmO
―佐天・初春部屋― 

ドンドン!! 

上条「俺だ!!!上条だ!!!佐天さん!!大丈夫か!?」 

ガチャ 

上条「佐天さ………」 

佐天「上条……さ……。私……私どうし……どうしたら……!!!!」 

上条「大丈夫だ落ち着くんだ。状況はだいたいわかってる。さぁ、早く初春さんを」 

佐天「う……ういは……初春が……初春が………」 

初春「―――――――」 

上条「初春さ……首に絞めた跡……」 

佐天「う……初春!!!初春ってば!!!上条さんが来てくれたのよ!!!初春!!!目を開けてよ!!!うう………」 

上条「大丈夫大丈夫。佐天さん、とりあえずここは危険だ。初春さんを運ぶから手伝って」 

佐天「運ぶって……一体………」 

上条「いいからいいから。俺はまだもう一つのところにも行かなくちゃいけないからさ」




つづきます。次回で最後です。>その3へ


calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2012 >>

かうんた

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 御坂「どうせあんたの気持ちも一方通行なんでしょうね」その2
    ゆき
  • 上条「犯してやる……」
    ゆき
  • 秋山澪の朝は早い
  • 秋山澪の朝は早い
  • もしもタタリ神の触手がアシタカのチンコに絡みついたらどうなんの?
    もももも!

recommend

links

profile

書いた記事数:55 最後に更新した日:2011/09/19

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM